# ワイ・ティー・エル・コーポレーション・バーハッド（1773） 2022年６月期第１四半期（2021年７月～2021年９月）決算短信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1773/disclosure/20211126441720
種別: 決算
開示日: 2021-11-26
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/1773

## 何が変わったか

2022年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比21.20％増、純利益が265.51％増となった。1株当たり利益も0.01センから0.96センに増加した。

## 会社が挙げた理由

業績が増加した理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第1四半期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2021年7月から2021年9月までの3ヶ月
- 売上高: {"value":5064597,"unit":"千リンギット","yoy_pct":21.2}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":178005,"unit":"千リンギット","yoy_pct":265.51}
- １株当たり当期純利益: 0.96セン
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「業績欄には第1四半期の売上高実績として「5,064,597 千リンギット」の記載があるが、通期売上高予想の記載は確認できない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「業績欄には「売上高または営業収入」と「純利益（税引後）」のみが記載され、営業利益の数値は示されていない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「「売上高または営業収入 5,064,597 千リンギット 4,178,828 千リンギット 21.20％」「純利益（税引後）178,005 千リンギット 48,700 千リンギット 265.51％」。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「業績欄には「売上高または営業収入」と「純利益（税引後）」が記載されているが、営業利益の記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「業績欄に営業利益の通期予想は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「配当欄は四半期別の配当金の推移を示しているが、今期の予想年間配当であるとの記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「提示本文の表紙業績欄には連結売上高と連結純利益が記載されているが、セグメント別利益の一覧は確認できない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「業績欄には売上高と純利益が記載されているが、営業利益率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「提示本文の表紙業績欄にはキャッシュ・フローの記載がない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「3. 概況・特記事項・その他」には、純利益および1株当たり利益の算定方法と数値の丸めに関する注記が記載されているが、増減要因の説明は確認できない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示本文の「概況・特記事項・その他」には業績要因の説明が確認できない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当期（未監査）」「前期（未監査）」「増減率」として、売上高21.20％増、純利益265.51％増が記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「表題に「2022年6月期第1四半期（2021年7月～2021年9月）」とあり、業績欄に売上高、純利益、1株当たり利益の実績値と増減率が記載されている。」）
