# 建設事業の受注高・売上高の減少｜藤田エンジニアリング（1770）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「受注高は25億19百万円（前年同四半期比32.5％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高が前年同四半期比で減少した。また、売上高も22億94百万円で前年同四半期比22.3％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「受注高は71億40百万円（前年同四半期比10.4％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が27億59百万円（前年同四半期比8.9％の増加）、ビル設備工事が15億46百万円（前年同四半期比57.1％の減少）、環境設備工事が28億34百万円（前年同四半期比55.3％の増加）となりました。売上高は、当期に引渡しを迎えた工事が少なかったこともあり、50億10百万円（前年同四半期比23.9％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が21億21百万円（前年同四半期比10.0％の増加）、ビル設備工事が21億12百万円（前年同四半期比33.9％の減少）、環境設備工事が７億76百万円（前年同四半期比47.0％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比10.4％減と減少幅が第1四半期より縮小した一方、売上高は23.9％減少した。部門別には産業設備工事と環境設備工事の受注が増加し、ビル設備工事が大きく減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は124億20百万円（前年同四半期比19.8％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が61億93百万円（前年同四半期比62.0％の増加）、ビル設備工事が24億62百万円（前年同四半期比37.7％の減少）、環境設備工事が37億65百万円（前年同四半期比45.1％の増加）となりました。売上高は、当期に引渡しを迎えた工事が少なかったこともあり、79億88百万円（前年同四半期比21.4％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比19.8％増となり、前四半期の減少から増加に転じた。一方、売上高は引渡し工事の少なさもあり21.4％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「受注高は167億75百万円（前連結会計年度比15.7％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注増加は通期でも継続した一方、売上高は142億53百万円で前期比9.3％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は38億70百万円（前年同四半期比53.6％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が12億77百万円（前年同四半期比11.4％の増加）、ビル設備工事が12億63百万円（前年同四半期比258.8％の増加）、環境設備工事が13億30百万円（前年同四半期比30.3％の増加）となりました。
売上高は、当期に引渡しを迎えた工事が少なかったこともあり、21億43百万円（前年同四半期比6.6％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同四半期比53.6％増と増加に転じた一方、引渡し工事の少なさにより売上高は6.6％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は103億77百万円（前年同四半期比45.3％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が28億58百万円（前年同四半期比3.6％の増加）、ビル設備工事が51億71百万円（前年同四半期比234.4％の増加）、環境設備工事が23億46百万円（前年同四半期比17.2％の減少）となりました。
売上高は、産業設備工事での進捗が順調であったこと等により、60億５百万円（前年同四半期比19.9％の増加）となりました。」 — 受注高の増加が続き、前年同期比45.3％増となった。前四半期まで減少していた売上高も、産業設備工事の進捗が順調で前年同期比19.9％増に転じている。 (https://komori.app/company/1770/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「受注高は127億84百万円（前年同四半期比2.9％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が38億97百万円（前年同四半期比37.1％の減少）、ビル設備工事が60億10百万円（前年同四半期比144.1％の増加）、環境設備工事が28億76百万円（前年同四半期比23.6％の減少）となりました。
売上高は、産業設備工事での進捗が順調であったこと等により、99億20百万円（前年同四半期比24.2％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比2.9％増と増加を継続し、売上高も産業設備工事の進捗を背景に前年同期比24.2％増へ拡大している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「受注高は177億57百万円（前連結会計年度比5.9％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年度比5.9％増加し、売上高も168億66百万円、前年度比18.3％増加となった。 (https://komori.app/company/1770/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は42億91百万円（前年同四半期比10.9％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が21億98百万円（前年同四半期比72.1％の増加）、ビル設備工事が11億56百万円（前年同四半期比8.5％の減少）、環境設備工事が９億36百万円（前年同四半期比29.6％の減少）となりました。
売上高は、工事の進捗が順調であったこと等により、26億15百万円（前年同四半期比22.0％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同四半期比10.9％増、売上高は工事進捗の順調さを背景に22.0％増となった。 (https://komori.app/company/1770/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は73億70百万円（前年同四半期比29.0％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が36億79百万円（前年同四半期比28.7％の増加）、ビル設備工事が19億54百万円（前年同四半期比62.2％の減少）、環境設備工事が17億37百万円（前年同四半期比26.0％の減少）となりました。
売上高は、工事の進捗が順調であったことにより、66億81百万円（前年同四半期比11.3％の増加）となりました。」 — 受注高は前年同期比29.0％減と減少に転じたが、工事進捗の順調さを背景に売上高は11.3％増となった。 (https://komori.app/company/1770/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は106億83百万円（前年同四半期比16.4％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が55億91百万円（前年同四半期比43.5％の増加）、ビル設備工事が25億74百万円（前年同四半期比57.2％の減少）、環境設備工事が25億17百万円（前年同四半期比12.5％の減少）となりました。
売上高は、工事の進捗が順調であったことにより、106億50百万円（前年同四半期比7.4％の増加）となりました。」 — 受注高は前年同期比16.4％減と減少が続くものの、前四半期の29.0％減から減少幅は縮小した。工事進捗の順調さを背景に売上高は7.4％増加している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は15,067百万円（前連結会計年度比15.2％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年度比15.2％減少し、売上高も16,320百万円で前年度比3.2％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は3,172百万円（前年同四半期比26.1％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が1,384百万円（前年同四半期比37.0％の減少）、ビル設備工事が785百万円（前年同四半期比32.1％の減少）、環境設備工事が1,002百万円（前年同四半期比7.0％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、2,239百万円（前年同四半期比14.4％の減少）となりました。」 — 建設事業では受注高が前年同四半期比26.1％減、売上高が14.4％減となり、前年度通期の減少から減少幅が拡大している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は8,447百万円（前年同四半期比14.6％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が4,183百万円（前年同四半期比13.7％の増加）、ビル設備工事が1,961百万円（前年同四半期比0.4％の増加）、環境設備工事が2,302百万円（前年同四半期比32.5％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、5,414百万円（前年同四半期比19.0％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比14.6％増加した一方、売上高は工事進捗等の影響により19.0％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「受注高は10,708百万円（前年同四半期比0.2％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が5,108百万円（前年同四半期比8.6％の減少）、ビル設備工事が2,649百万円（前年同四半期比2.9％の増加）、環境設備工事が2,950百万円（前年同四半期比17.2％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、9,122百万円（前年同四半期比14.3％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比0.2％増と微増に転じた一方、売上高は前年同期比14.3％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当事業におきましては、受注高は16,893百万円（前連結会計年度比12.1％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年度比12.1％増となり、前年度の15.2％減から増加に転じている。売上高も16,325百万円で前年度比0.03％増となった。 (https://komori.app/company/1770/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「受注高は3,793百万円（前年同四半期比19.6％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が2,099百万円（前年同四半期比51.6％の増加）、ビル設備工事が797百万円（前年同四半期比1.6％の増加）、環境設備工事が896百万円（前年同四半期比10.5％の減少）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、2,092百万円（前年同四半期比6.6％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比19.6％増加した一方、売上高は工事進捗等の影響により6.6％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は7,033百万円（前年同四半期比16.7％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が3,057百万円（前年同四半期比26.9％の減少）、ビル設備工事が1,214百万円（前年同四半期比38.1％の減少）、環境設備工事が2,760百万円（前年同四半期比19.9％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、5,081百万円（前年同四半期比6.2％の減少）となりました。」 — 受注高は前四半期の前年同期比増加から16.7％減少へ転じた一方、売上高は6.2％減少となり、前四半期の減少幅からやや縮小している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は10,702百万円（前年同四半期比0.1％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が3,891百万円（前年同四半期比23.8％の減少）、ビル設備工事が2,948百万円（前年同四半期比11.3％の増加）、環境設備工事が3,862百万円（前年同四半期比30.9％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、8,977百万円（前年同四半期比1.6％の減少）となりました。」 — 受注高は前年同期比0.1％減とほぼ前年並みとなり、売上高の減少幅も前年同期比1.6％減まで縮小している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当事業におきましては、受注高は16,721百万円（前連結会計年度比1.0％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年度比1.0％減とほぼ前年並みだった一方、売上高は14,737百万円で前年度比9.7％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は2,877百万円（前年同四半期比24.2％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が1,052百万円（前年同四半期比49.9％の減少）、ビル設備工事が873百万円（前年同四半期比9.5％の増加）、環境設備工事が951百万円（前年同四半期比6.1％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同四半期比24.2％減少し、産業設備工事の受注が49.9％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は5,933百万円（前年同四半期比15.6％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が2,019百万円（前年同四半期比34.0％の減少）、ビル設備工事が1,447百万円（前年同四半期比19.2％の増加）、環境設備工事が2,467百万円（前年同四半期比10.6％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比15.6％減少し、産業設備工事と環境設備工事の受注が減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は11,737百万円（前年同四半期比9.7％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が4,058百万円（前年同四半期比4.3％の増加）、ビル設備工事が2,004百万円（前年同四半期比32.0％の減少）、環境設備工事が5,673百万円（前年同四半期比46.9％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、9,671百万円となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比9.7％増となり、FY2022-Q2の15.6％減から増加に転じている。産業設備工事と環境設備工事は増加した一方、ビル設備工事は減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「受注高は16,299百万円（前連結会計年度比2.5％の減少）となりました。売上高は、工事の引渡し時期や進捗等の影響により、15,839百万円となりました。」 — 建設事業の通期受注高は前年度比2.5％減少した。売上高は工事の引渡し時期・進捗等の影響を受け、収益認識会計基準適用により前年同期比は記載していない。 (https://komori.app/company/1770/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は2,725百万円（前年同四半期比5.3％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比5.3％減、売上高は2,056百万円で同9.0％減となった。前年同期の受注高24.2％減、売上高6.6％減から、受注の減少幅は縮小した一方、売上減少は継続している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は7,661百万円（前年同四半期比29.1％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が3,373百万円（前年同四半期比67.0％の増加）、ビル設備工事が2,222百万円（前年同四半期比53.5％の増加）、環境設備工事が2,065百万円（前年同四半期比16.3％の減少）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、4,522百万円（前年同四半期比15.3％の減少）となりました。」 — 受注高は前年同期比29.1％増となり、前四半期の減少から増加へ転じた。一方、売上高は前年同期比15.3％減となり、減少が続いている。 (https://komori.app/company/1770/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は13,785百万円（前年同四半期比17.5％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比17.5％増となり、前四半期の9.7％増から増加幅が拡大した。一方、売上高は7,784百万円で前年同期比19.5％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「受注高は17,494百万円（前連結会計年度比7.3％の増加）となりました。売上高は、工事の引渡し時期や進捗等の影響により、14,194百万円（前連結会計年度比10.4％の減少）となりました。」 — 建設事業の通期受注高は前年度比7.3％増加した一方、売上高は工事の引渡し時期や進捗等の影響により10.4％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は5,924百万円（前年同四半期比117.4％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が1,300百万円（前年同四半期比76.8％の増加）、ビル設備工事が3,130百万円（前年同四半期比305.5％の増加）、環境設備工事が1,493百万円（前年同四半期比22.7％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、2,256百万円（前年同四半期比9.7％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比117.4％増、売上高は9.7％増となり、受注高・売上高とも前年同期を上回っている。 (https://komori.app/company/1770/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は11,799百万円（前年同四半期比54.0％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が6,069百万円（前年同四半期比79.9％の増加）、ビル設備工事が3,386百万円（前年同四半期比52.4％の増加）、環境設備工事が2,342百万円（前年同四半期比13.4％の増加）となりました。売上高は、工事の進捗等の影響により、5,350百万円（前年同四半期比18.3％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高が前年同期比54.0％増、売上高が18.3％増となり、受注高・売上高とも増加している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当社グループの主力事業である当事業におきましては、受注高は14,639百万円（前年同四半期比6.2％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が7,578百万円（前年同四半期比21.8％の増加）、ビル設備工事が3,832百万円（前年同四半期比18.3％の減少）、環境設備工事が3,228百万円（前年同四半期比12.4％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、9,850百万円（前年同四半期比26.5％の増加）となりました。」 — 建設事業の第3四半期累計受注高は前年同期比6.2％増、売上高は26.5％増となり、受注高・売上高とも前年同期を上回っている。 (https://komori.app/company/1770/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 その他 「受注高は6,659百万円（前年同期比43.6％の減少）となりました。部門別では、産業設備工事が2,882百万円（前年同期比52.5％の減少）、ビル設備工事が1,229百万円（前年同期比63.7％の減少）、環境設備工事が2,546百万円（前年同期比8.7％の増加）となりました。売上高は、良好な建設需要のもと工事の進捗が順調であったこと等により、8,955百万円（前年同期比67.4％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比43.6％減少した一方、工事進捗の順調さを背景に売上高は前年同期比67.4％増加している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「受注高は11,496百万円（前年同期比72.6％の増加）となりました。部門別では、産業設備工事が7,063百万円（前年同期比145.1％の増加）、ビル設備工事が1,626百万円（前年同期比32.3％の増加）、環境設備工事が2,805百万円（前年同期比10.2％の増加）となりました。
売上高は、工事の進捗等の影響により、4,791百万円（前年同期比46.5％の減少）となりました。」 — 建設事業の受注高は前年同期比72.6％増加した一方、売上高は工事の進捗等の影響により46.5％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 その他 「受注高は22,235百万円（前連結会計年度比32.2％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高は増加した一方、売上高は工事進捗等の影響で19.7％減少している。 (https://komori.app/company/1770/disclosure/20260427511858)
- FY2026 その他 「受注高は22,235百万円（前連結会計年度比32.2％の増加）となりました。売上高は、堅調な受注状況にあるものの工事の進捗等の影響により、14,729百万円（前連結会計年度比19.7％の減少）となりました。」 — 建設事業の通期受注高は32.2％増加した一方、工事進捗等の影響により売上高は19.7％減少している。 (https://komori.app/company/1770/filing/2025-fy)
- 2026-08-07 前進 「受注高は5,998百万円（前年同四半期比74.4％の増加）となりました。」 — 建設事業の受注高が前年同四半期比で増加している。売上高も3,176百万円、前年同四半期比55.6％増となっている。 (https://komori.app/company/1770/disclosure/20260728500704)
