# サブリース経営代行システムによる賃貸管理｜東建コーポレーション（1766）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「東建ビル管理㈱で受託契約した「賃貸管理業務」及び「経営代行業務」を当社に再委託する「サブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）」により、当社では、オーナー様に代わって家賃回収、建物管理等を行っております。」 — オーナーとのマスターリース、入居者とのサブリースを組み合わせ、家賃回収・建物管理を代行している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。」 — 管理物件数の増加に伴い、サブリース経営代行システムによる家賃収入・管理料収入が増加した。四半期の不動産賃貸事業売上高は前年同期比7.5％増、営業利益は16.3％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は729億９千９百万円（前年同期比7.0％増）、営業利益は34億８千９百万円（前年同期比10.8％増）となりました。」 — 管理物件数の増加に伴い、サブリース経営代行システムによる家賃収入・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比7.0％増、営業利益は10.8％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより96.1％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,100億５千万円（前年同期比7.1％増）、営業利益は50億３千２百万円（前年同期比13.7％増）となりました。」 — 管理物件数の増加に伴う家賃収入・管理料収入の増加が続き、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比7.1％増、営業利益は13.7％増となった。入居率は96.1％で、高い入居率を維持したと説明している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,485億４千４百万円（前期比6.7％増）、営業利益は71億６千７百万円（前期比20.0％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高・営業利益が具体的に増加した。 (https://komori.app/company/1766/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより96.3％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は387億６千７百万円（前年同期比6.1％増）、営業利益は21億３千６百万円（前年同期比7.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加に伴い、サブリース経営代行システムによる家賃収入・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比6.1％増、営業利益は7.2％増となり、期末入居率は96.3％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第２四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより96.1％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は775億９千６百万円（前年同期比6.3％増）、営業利益は38億７千９百万円（前年同期比11.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比6.3％増、営業利益は11.2％増となり、期末入居率は96.1％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより95.6％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,168億７千５百万円（前年同期比6.2％増）、営業利益は53億７百万円（前年同期比5.5％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に家賃収入・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比6.2％増、営業利益は5.5％増となった。期末入居率は95.6％で、高い入居率を維持したと説明している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,576億８千２百万円（前期比6.2％増）、営業利益は74億１百万円（前期比3.3％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前期比6.2％増、営業利益は3.3％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより96.5％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は412億３千２百万円（前年同期比6.4％増）、営業利益は22億５百万円（前年同期比3.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比6.4％増、営業利益は3.2％増となった。期末入居率は96.5％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより96.3％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,247億３千４百万円（前年同期比6.7％増）、営業利益は57億５千２百万円（前年同期比8.4％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比6.7％増、営業利益は8.4％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2018-q2)
- FY2019 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,687億６千１百万円（前期比7.0％増）、営業利益は82億３千３百万円（前期比11.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前期比7.0％増、営業利益は11.2％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.3％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は441億７千万円（前年同期比7.1％増）、営業利益は27億３千８百万円（前年同期比24.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比7.1％増、営業利益は24.2％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第２四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.0％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は887億１千１百万円（前年同期比7.5％増）、営業利益は51億１千８百万円（前年同期比25.9％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比7.5％増、営業利益は25.9％増となり、当第2四半期末の入居率は97.0％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより96.5％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,328億１千６百万円（前年同期比6.5％増）、営業利益は71億３千６百万円（前年同期比24.1％増）となりました。」 — 管理物件数の増加を背景に、サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比6.5％増、営業利益は24.1％増となり、当第3四半期末の入居率は96.5％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。それらの効果により、賃貸建物の当連結会計年度末の入居率は98.6％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,786億４千万円（前期比5.9％増）、営業利益は100億６千４百万円（前期比22.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムを背景に、不動産賃貸事業の売上高は前期比5.9％増、営業利益は22.2％増となった。期末入居率は98.6％で、高い入居率を維持したと説明している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、コロナウイルス感染症の影響により仲介料収入やリフォーム工事高は減少したものの、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.1％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は459億９千２百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益は27億６千４百万円（前年同期比1.0％増）となりました。」 — 感染症により仲介料収入・リフォーム工事高が減少した一方、管理物件数の増加とサブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比4.1％増、営業利益は1.0％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「不動産賃貸事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により仲介料収入やリフォーム工事高は減少したものの、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。」 — 感染症により一部収入が減少した一方、管理物件数の増加とサブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入の増加が続いた。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比4.2％増、営業利益は2.8％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「不動産賃貸事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により仲介料収入が伸び悩んだものの、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.4％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,394億２百万円（前年同期比5.0％増）、営業利益は79億９千５百万円（前年同期比12.0％増）となりました。」 — 感染症により仲介料収入が伸び悩んだ一方、管理物件数の増加とサブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比5.0％増、営業利益は12.0％増、入居率は97.4％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「不動産賃貸事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により仲介料収入が伸び悩んだものの、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。」 — 感染症により仲介料収入が伸び悩む一方、管理物件数の増加とサブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入の増加が続いた。不動産賃貸事業の売上高は1,879億8,800万円（前期比5.2％増）、営業利益は115億8,900万円（同15.2％増）となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより98.0％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は485億８千２百万円（前年同期比5.6％増）、営業利益は34億５百万円（前年同期比23.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムを背景に、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比5.6％増、営業利益は23.2％増となった。期末入居率は98.0％で、高い入居率を維持したと説明している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第２四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより98.0％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は971億７千７百万円（前年同期比5.1％増）、営業利益は66億８千９百万円（前年同期比27.1％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比5.1％増、営業利益は27.1％増となった。入居率は98.0％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.8％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,459億３千５百万円（前年同期比4.7％増）、営業利益は99億４千４百万円（前年同期比24.4％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより、家賃・管理料収入が増加した。不動産賃貸事業の売上高は前年同期比4.7％増、営業利益は24.4％増となり、期末入居率は97.8％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入の増加が続き、不動産賃貸事業の売上高は1,958億7,900万円、前期比4.2％増、営業利益は138億7,800万円、同19.7％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより98.2％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は503億６百万円（前年同期比3.5％増）、営業利益は39億２百万円（前年同期比14.6％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより家賃・管理料収入が増加し、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比3.5％増、営業利益は14.6％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第２四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.9％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,003億６千６百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益は75億７千５百万円（前年同期比13.2％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比3.3％増、営業利益は13.2％増となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.5％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,503億８千２百万円（前年同期比3.0％増）、営業利益は108億７千９百万円（前年同期比9.4％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比3.0％増、営業利益は9.4％増となった。一方、期末入居率は前四半期の97.9％から97.5％へ低下したが、高い入居率を維持したと説明している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第１四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.7％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は515億１千７百万円（前年同期比2.4％増）、営業利益は38億７千２百万円（前年同期比0.8％減）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより売上高は前年同期比2.4％増となった一方、営業利益は0.8％減となった。期末入居率は97.7％で、前四半期の97.5％から上昇した。 (https://komori.app/company/1766/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第２四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.6％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,027億３千２百万円（前年同期比2.4％増）、営業利益は入居率が低下したことに伴い経費が増加したことにより72億４千５百万円（前年同期比4.4％減）となりました。」 — サブリース経営代行システムによる家賃・管理料収入の増加により売上高は前年同期比2.4％増となった一方、入居率低下に伴う経費増加により営業利益は4.4％減となった。期末入居率は97.6％だった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当第３四半期末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.3％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,541億４千２百万円（前年同期比2.5％増）、営業利益は入居率が低下したことに伴い経費が増加したことにより105億６千２百万円（前年同期比2.9％減）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより売上高は前年同期比2.5％増となった一方、入居率低下に伴う経費増加により営業利益は2.9％減となった。期末入居率は97.3％で、前四半期末の97.6％から低下した。 (https://komori.app/company/1766/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「それらの効果により、賃貸建物の当連結会計年度末の入居率は98.9％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は2,071億５千６百万円（前期比2.7％増）、営業利益は145億７百万円（前期比0.1％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより売上高は前期比2.7％増、営業利益は0.1％増となった。期末入居率は98.9％となり、前四半期末の97.3％から上昇した。 (https://komori.app/company/1766/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当中間連結会計期間末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.4％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,057億４千６百万円（前年同期比2.9％増）、営業利益は72億８千８百万円（前年同期比0.6％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより売上高は前年同期比2.9％増、営業利益は同0.6％増となった。一方、期末入居率は前年同期の97.6％から97.4％へ低下した。 (https://komori.app/company/1766/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。また、賃貸建物の当中間連結会計期間末の入居率は入居仲介促進のための各種施策に積極的に取り組んだことにより97.4％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は1,092億７千２百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益は経費の増加により72億５千５百万円（前年同期比0.4％減）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムにより売上高は前年同期比3.3％増となった一方、経費の増加により営業利益は0.4％減となった。入居率は97.4％で、前年同期と同水準の高い入居率を維持したと説明している。 (https://komori.app/company/1766/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前期を上回ることができました。…それらの効果により、賃貸建物の当連結会計年度末の入居率は99.0％となり、高い入居率を維持しております。この結果、不動産賃貸事業における売上高は2,202億３千７百万円（前期比3.3％増）、営業利益は142億４千２百万円（前期比0.7％増）となりました。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムを背景に、年度の売上高は前期比3.3％増、営業利益は0.7％増となった。期末入居率は99.0％となった。 (https://komori.app/company/1766/filing/2025-fy)
- 2026-09-11 前進 「不動産賃貸事業におきましては、管理物件数の増加に伴うサブリース経営代行システム（一括借り上げ制度）による入居者様からの家賃収入及び管理料収入等の増加により、売上高は前年同期と比較して増加しております。」 — 管理物件数の増加とサブリース経営代行システムを背景に、不動産賃貸事業の売上高が前年同期比3.6％増となった。 (https://komori.app/company/1766/disclosure/20260911534851)
