# Ｗｉｌｌ　Ｓｍａｒｔ（175A） OBD2型デジタル式運行記録計（型式：OD420JP）に関する記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/175A/disclosure/20260128540058
種別: その他開示
開示日: 2026-01-29
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/175A

## 何が変わったか

新商品「OBDⅡ型デジタル式運行記録計（型式：OD420JP）」について、物流専門メディア2媒体に記事が掲載されたことを知らせた。商品自体は記事掲載時点ですでに販売開始されている。

## 会社が挙げた理由

当社の取り組みについて理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OBDⅡ型デジタル式運行記録計（型式：OD420JP）
- 相手先: 物流ウィークリー、トラックニュース
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 記事掲載媒体・報道機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 販売開始済み（具体的な販売開始日は本文に記載なし）
- 適用分野: 中小トラック事業者向け物流DX、動態管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 物流ウィークリー、トラックニュース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年１月15日発行の『物流ウィークリー』、並びに2026年１月22日公開の『トラックニュース』」「日本初の OBD 型デジタコ Will Smart が販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「記事掲載日：2026年１月15日」「記事掲載日：2026 年１月 22 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「参考：「2025年12月19日『新たな事業の開始に関するお知らせ』」「2025年１月15日『日本初 OBD 型デジタコをスマート物流 EXPO で初公開』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日「2026年1月29日」、記事掲載日「2026年１月15日」「2026 年１月 22 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「記事が掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディア：物流ウィークリー」「メディア：トラックニュース」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記事掲載日および「型式：OD420JP」の記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値指標の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「メディア：物流ウィークリー」「メディア：トラックニュース」「記事リンク：https://www.trucknews.biz/article/s012203/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「掲載媒体、掲載日、記事タイトルの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社新商品であるOBDⅡ型デジタル式運行記録計」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「記事タイトル「中小トラック事業者向け物流 DX」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社新商品であるOBDⅡ型デジタル式運行記録計」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社新商品である」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社Will Smart」、当社新商品との記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「記事タイトル「日本初の OBD 型デジタコ Will Smart が販売開始」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「記事タイトル「挿すだけで使える」「配線工事不要で始める物流DX」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「型式：OD420JP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社新商品」「日本初の OBD 型デジタコ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
