# ハンモック（173A） 「ヒト」を軸とした情報セキュリティ対策「AssetView Cloud ＋」のWebCMを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20261015551061
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

株式会社ハンモックが、IT資産やSaaSを利用者（ヒト）に紐づけて管理するサービス「AssetView Cloud ＋」のWebCMを公開した。CMはYouTube、Facebook、Xで順次公開される。

## 会社が挙げた理由

IT資産の管理が分散・複雑化し、情報システム担当者の負担や情報漏洩リスクへの対応課題が生じているため。「ヒト軸で、IT管理を変える」というメッセージを、より多くの情報システム担当者や企業に届けることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AssetView Cloud ＋（アセットビュー クラウド プラス）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: WebCM公開済み。YouTube、Facebook、Xでは順次公開
- 適用分野: 情報漏洩対策、PC更新管理、IT資産管理、SaaS管理、情報システム部門の運用管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区大久保1-3-21 ルーシッドスクエア新宿イースト3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「WebCMを公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月15日」「WebCMを公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「WebCMを公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「AssetView Cloud ＋のWebCMを公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「発表対象に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発表対象に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.youtube.com/watch?v=5QxyMbGnC18」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報漏洩対策、PC更新管理、IT資産管理、SaaS管理の4つの対策」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの情報システム担当者や企業の皆様にお届けしたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AssetView Cloud ＋」のWebCMを公開」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AssetView Cloud ＋」のWebCMを公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「AssetView Cloud ＋は…運用管理ツールです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…AssetView Cloud ＋のWebCMを公開しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「放送場所としてYouTube、Facebook、Xを記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型のデバイスを軸とした管理ではなく」「従来の統合型パッケージ製品とは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AssetView Cloud ＋」「https://www.youtube.com/watch?v=5QxyMbGnC18」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ハンモック」「（コード番号：173A 東証グロース市場）」および「ハンモックのプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい管理」「新しくモダンな画面デザイン」「IT投資効果を最大化」」）
