# ハンモック（173A） DX OCR、マスタ連携機能の強化およびUI/UXを刷新した新バージョンをリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20260722597329
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

AI-OCRサービス「DX OCR」の新バージョンの提供を開始した。マスタ参照を1対多数に拡張し、ダッシュボードや色分け表示、タブ切り替え、プレビュー拡大など、画面と操作性も刷新した。

## 会社が挙げた理由

マスタ上の候補から正しい値を選択できるようにしてミスや修正作業を減らし、画面を見やすく使いやすくすることで確認作業や進捗管理の負担を軽減し、帳票処理業務を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX OCR（ディーエックス オーシーアール）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日（提供開始、実績）
- 適用分野: 帳票処理業務、DX推進、業務の効率化・自動化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区大久保1-3-21 ルーシッドスクエア新宿イースト3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新バージョンの提供を開始することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月22日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026年7月22日／「新バージョンの提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施いたしました」／「開発中のため、画面や仕様変更の可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご利用中のお客様」とあるが、実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1対1の参照」「1対多数の参照」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間・件数に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ハンモックによる製品機能の説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ミスや修正作業の削減につながります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「帳票処理業務のさらなる効率化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AI-OCRサービス『DX OCR』の新バージョンの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「DX OCRの新バージョン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「マスタ連携機能の強化」および「UI/UXの刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ハンモック…は…AI-OCRサービス『DX OCR』の新バージョンの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ハンモック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご利用中のお客様の声」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでマスタ連携は1対1の参照のみに対応しておりましたが、本バージョンより1対多数の参照に対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DX OCR（ディーエックス オーシーアール）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表者名」「問合せ先」／「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「正確性と操作性を高める機能強化」「より見やすく使いやすい画面デザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発中のため、画面や仕様変更の可能性がございます」」）
