# ハンモック（173A） ホットプロファイル、商談の停滞に“気づけない”を解消する新機能「商談リスク検知」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20260715593874
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

営業支援ツール「ホットプロファイル」に、商談の停滞や活動遅延を自動検知して可視化する新機能「商談リスク検知」を追加し、2026年8月上旬から提供する予定。

## 会社が挙げた理由

商談の停滞や遅れに気づけないことによる機会損失を減らし、営業会議でのリスク確認を短縮して、受注確度を高める意思決定やコーチングに時間を充てられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル、商談リスク検知
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ホットプロファイル Salesプランの標準機能として提供予定（個別価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月上旬より提供開始予定
- 適用分野: 営業支援、商談管理、営業会議、SFA
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 営業会議でのリスク洗い出しを大幅に短縮すると説明しているが、数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月上旬より提供開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年8月上旬より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年6月30日に発表したSFA（営業支援）機能強化の第一弾です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月上旬より提供開始予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開発中のため、画面や仕様変更の可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果については「大幅に短縮」と記載され、具体的数値はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ハンモックは…新機能『商談リスク検知』を…提供開始します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商談の停滞や遅れを自動で検知」「営業会議の時間…大幅に短縮」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「チーム全体の受注率向上を支援します」「営業組織の自走力を高める基盤となります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ホットプロファイル Salesプランの標準機能として提供予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ホットプロファイルにおいて…新機能『商談リスク検知』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「SFA機能強化の第一弾」「新機能『商談リスク検知』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ホットプロファイル』において…提供開始します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハンモック…『ホットプロファイル』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「個人の勘に頼る営業活動から、チーム全体で受注を勝ち取る営業へ」「担当者個人の経験と勘に支えられてきました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」「商談リスク検知」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「プレスリリース一覧」「株式会社ハンモックについて」等を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「営業会議での“リスクの洗い出し”が大幅に短縮」「チーム全体で受注を勝ち取る営業へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発中のため、画面や仕様変更の可能性がございます。ご了承ください」」）
