# ハンモック（173A） 「ホットプロファイル」が「企業データベース」を主要プランで標準提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20260421507754
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
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企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

「ホットプロファイル」に、490万件以上の国内企業情報を検索・閲覧できる「企業データベース」機能を追加し、2026年4月下旬から主要プランの標準機能として提供する。AIアシスタントも使って、企業調査から商談準備までを効率化・標準化できるようにする。

## 会社が挙げた理由

BtoBの購買行動がセルフサービス化し、提案型営業への転換が求められる中、営業担当者が抱える「リサーチに工数がかかる」「情報収集の質が担当者個人の経験に依存する」といった課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル、企業データベース、AIアシスタント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月下旬（予定）
- 適用分野: 法人営業、BtoBビジネス、企業リサーチ、商談準備、名刺管理・営業支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年4月下旬より、主要プランにて標準機能として提供開始します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「当社は…標準機能として提供開始します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2026年4月下旬より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「企業データベース」を主要プランで標準提供開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月下旬より…提供開始します。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「2026年4月下旬より…提供開始します。／※1：一部プランを除きます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「490万件以上の企業情報」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「490万件以上の企業情報を搭載した」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「490万件超の企業データベース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「490万件以上／2026年4月下旬より」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「営業の生産性向上と売上アップを力強く支援します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業データベース」機能を…主要プランにて標準機能として提供開始します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ホットプロファイル」…主要プランにて標準機能として提供開始」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ホットプロファイル」に「企業データベース」機能を標準搭載します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…「ホットプロファイル」において…提供開始します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…「ホットプロファイル」において」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「490万件超の企業データとAIの融合」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内490万件以上の企業情報」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」／「企業データベース」／AIアシスタント」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「記」／「ハンモックのプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AIを融合させた“次世代”営業プラットフォーム／売上アップを力強く支援します。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「一部プランを除きます。企業により付与されている情報の種類・項目数は異なります。／企業により公開されている情報の種類・項目数は異なります。」）
