# ハンモック（173A） 尼崎信用金庫が名刺管理ツール「ホットプロファイル」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20260414503650
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
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企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

尼崎信用金庫が、ハンモックの名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入した。職員が登録した名刺情報をデジタルで共有・活用し、営業活動の効率化や情報資産管理の強化を図る。

## 会社が挙げた理由

尼崎信用金庫は、名刺情報を営業資産として有効管理し、業務用スマートフォンを活用して営業活動を高度化するため、コストを抑えつつ必要な機能を網羅していること、全社導入が容易であること、金融機関への提供実績が豊富であることを評価した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル
- 相手先: 尼崎信用金庫
- 相手先の概要: 本店：兵庫県尼崎市、理事長：作田誠司。1921年創業の地域密着型信用金庫で、地域社会への貢献を基本方針とする金融機関。
- 当社との関係: 尼崎信用金庫が株式会社ハンモックの名刺管理ツール『ホットプロファイル』を導入する顧客。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融機関の営業活動、名刺管理、営業支援、顧客情報の引き継ぎ、新たな営業機会の発掘、情報資産管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 紙の名刺を探す手間や保管・整理にかかる時間が大幅に削減されている
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「尼崎信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」「導入により…時間が大幅に削減されています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『ホットプロファイル』の導入を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入の事実は記載されているが、提供開始日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入したことを発表します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入したことを発表します」「時間が大幅に削減されています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入を決定しました」「営業活動の効率化に貢献します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「尼崎信用金庫（本店：兵庫県尼崎市、理事長：作田誠司）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「尼崎信用金庫が…名刺管理ツール『ホットプロファイル』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店：兵庫県尼崎市、理事長：作田誠司」「1921年の創業以来」「地域密着型の信用金庫」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「尼崎信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「導入効果は「大幅に削減」と定性的に記載され、数値は示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績の数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「■尼崎信用金庫について https://www.amashin.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「紙の名刺を探す手間や保管・整理にかかる時間が大幅に削減されています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「営業を強くし売上をアップするための…ツール」とあるが、本件の収益効果は記載されていない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上・利益への寄与に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「尼崎信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織全体で…」「全社導入が容易」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「名刺管理ツール『ホットプロファイル』を導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「名刺管理、営業支援ツール『ホットプロファイル』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「尼崎信用金庫が…導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本店：兵庫県尼崎市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「尼崎信用金庫が…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「選定理由は記載されているが、競合製品名や比較結果はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名刺管理ツール『ホットプロファイル』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ハンモック」「コード番号：173A 東証グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度な顧客データベース」「時間が大幅に削減」「営業を強くし売上をアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きの記載はない。」）
