# ハンモック（173A） 統合型IT運用管理「AssetView」シリーズの新ブランド「AssetView Cloud＋」、新バージョンをリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20260318584903
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

統合型IT運用管理サービス「AssetView Cloud＋」の新バージョンを提供開始する。生成AI利用状況の可視化、無線LAN環境での端末管理、外部システム連携などの機能を追加・強化した。

## 会社が挙げた理由

IT運用の効率化、リスク低減、生成AI利用の透明性向上、情報漏洩リスクの抑止、安全な端末管理、外部システム連携における設定・運用工数の削減を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AssetView Cloud＋
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 契約プランによって利用可否が異なるが、価格は記載なし
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月23日（提供開始を発表。実際の開始時点は本文上明確ではない）
- 適用分野: 法人向けIT運用管理、情報セキュリティ対策、端末管理、生成AIのガバナンス、外部システム連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新バージョンの提供を開始することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「統合型IT運用管理『AssetView』シリーズの新ブランド『AssetView Cloud＋』、新バージョンをリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年3月23日」および「提供を開始することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本バージョンでは…実施し」／「ご契約いただいているプランによって利用可否が異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・価格・契約額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…新バージョンの提供を開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生成AIの利用状況の可視化」「無線LAN環境下における端末管理機能の強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…セキュリティ・利便性・連携性のさらなる向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「AssetView Cloud＋…新バージョンの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「AssetView Cloud＋の新バージョン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ChatGPT送信ログの取得」「CSV出力項目拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ハンモック…新ブランド『AssetView Cloud＋』の新バージョンの提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型のデバイスを軸とした管理ではなく」／「従来の統合型パッケージ製品とは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AssetView Cloud＋（アセットビュークラウドプラス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」／「株式会社ハンモックについて」「プレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しくモダンな画面デザイン」／「IT投資効果を最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「いずれもご契約いただいているプランによって利用可否が異なります」」）
