# ハンモック（173A） 統合型IT運用管理「AssetView」シリーズの新ブランド「AssetView Cloud +」に新オプション『リスク検知』登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20251222523726
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

「AssetView Cloud＋」に、PC操作ログから情報漏洩や内部不正の兆候をスコアリングして可視化する新オプション「リスク検知」の提供を開始した。ただし、現在はベータ版として提供されている。

## 会社が挙げた理由

情報漏洩や内部不正の兆候を早期に把握し、適切な対応や未然防止につなげるため。テレワーク・ハイブリッド勤務の普及により、操作ログやアクセス状況の把握が難しくなり、リスク管理の重要性が増していることも背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AssetView Cloud＋、リスク検知
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月22日（提供開始、ただしベータ版）
- 適用分野: 情報セキュリティ対策、情報漏洩防止、内部不正対策、IT運用管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 独立行政法人情報処理推進機構（IPA）『情報セキュリティ10大脅威』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「『リスク検知』は現在、ベータ版として提供しており、利用状況に応じて改善を進めてまいります。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月22日」」「新オプション『リスク検知』の提供を開始することをお知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「新ブランド『AssetView Cloud＋』に新オプション『リスク検知』登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年12月22日」「新オプション『リスク検知』の提供を開始することをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始することをお知らせいたします」「現在、ベータ版として提供しており、利用状況に応じて改善を進めてまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「『内部不正による情報漏えい』が法人部門で10年連続ランクインしています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「製品の価格、利用件数、効果測定値などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：IPA『情報セキュリティ10大脅威』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「潜在的な情報漏洩や内部不正の兆候をスコアリングして可視化します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱等に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新オプション『リスク検知』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AssetView Cloud＋において、新オプション『リスク検知』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新オプション『リスク検知』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、統合型IT運用管理『AssetView』シリーズの新ブランド『AssetView Cloud＋』において、新オプション『リスク検知』の提供を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハンモックは…新オプション『リスク検知』の提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リスク検知」の導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型のデバイスを軸とした管理ではなく、デバイスやSaaSを利用する『ヒト』に着目」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AssetView Cloud＋」「リスク検知」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「株式会社ハンモックについて」「広報担当」等のプレスリリース体裁。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「専門知識がなくても簡単に導入でき」「コストを抑えながらリスクの未然防止を支援します。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現在、ベータ版として提供」「ご契約いただいているプランによって利用可否が異なります。」」）
