# ハンモック（173A） ホットプロファイル」にグループ企業・取引先・財務情報など企業データの全面拡充を完了

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20251014573209
種別: その他開示
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

クラウド型営業支援ツール「ホットプロファイル」の企業データベースに、グループ企業、財務、取引先、役員・株主などの情報を追加し、拡充を完了した。営業担当者が顧客企業の全体像を把握しやすくなった。

## 会社が挙げた理由

商談前の企業調査が営業担当者の経験やスキルに依存し、情報の深度や網羅性にばらつきがあった課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月15日（拡充完了・提供開始の実績）
- 適用分野: 営業活動、新規開拓、名刺管理、営業支援、マーケティングオートメーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業データベースの全面拡充を完了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月15日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年3月31日に発表した『“次世代”営業プラットフォーム構想』の一環」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全面拡充を完了したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「拡充を完了」「可能となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「プレスリリース参照」およびPR TIMESのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「グループ企業情報、財務情報、取引先情報等を追加したとの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規開拓の機会を拡大し、売上増加につなげることができます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「営業支援ツール」「売上増加につなげる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ホットプロファイル』の企業データベース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「企業データベースに…情報の拡充を完了」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『ホットプロファイル』の企業データベースに…」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『ホットプロファイル』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「営業の精度とスピードを飛躍的に向上」「“次世代”営業プラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで個別に調べる必要があった…情報も、一目で把握できます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」「証券コード：173A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表者名」「問合せ先」と、ニュースリリース形式の製品説明が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「飛躍的に向上」「新たなビジネスチャンス」「信頼される提案者」「力強く支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし」）
