# ハンモック（173A） しののめ信用金庫が名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20250917558692
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

しののめ信用金庫が、名刺情報の管理や営業活動を支援する「ホットプロファイル」を全支店に導入した。顧客情報や営業情報を共有・可視化し、スマートフォンを使った顧客対応の迅速化を目指す。

## 会社が挙げた理由

顧客に寄り添った営業活動の徹底、顧客情報・地域密着型の営業情報の全支店での共有・可視化、顧客対応の迅速化のため。全支店への導入でコストパフォーマンスに優れていたことも導入決定理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』
- 相手先: しののめ信用金庫
- 相手先の概要: 本店：群馬県富岡市、理事長：横山慶一。群馬県中南部全域および埼玉県北部を営業エリアとする信用金庫。地域に根ざした金融機関として地域経済の発展と持続可能な社会の実現を目指している。2025年に創立100周年。
- 当社との関係: しののめ信用金庫が当社の『ホットプロファイル』を導入した顧客。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融機関の営業活動、顧客情報管理、顧客対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全支店への導入
- 定量的な効果: 顧客対応の迅速化、顧客情報の共有・可視化、新たな営業機会の創出に寄与すると説明。具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「しののめ信用金庫が、名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』を導入したことを発表します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ホットプロファイル』の導入を決定しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入したことは記載されているが、導入日・稼働日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「しののめ信用金庫が『ホットプロファイル』を導入したことを発表します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「しののめ信用金庫が、名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』を導入したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「■導入の背景と期待される効果／顧客対応の迅速化に寄与します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「しののめ信用金庫（本店：群馬県富岡市、理事長：横山慶一）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「しののめ信用金庫が、名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』を導入した。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本店：群馬県富岡市、理事長：横山慶一／群馬県中南部全域および埼玉県北部を営業エリアとする信用金庫」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「しののめ信用金庫が『ホットプロファイル』を導入」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「全支店への導入」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「■しののめ信用金庫について https://www.shinonome-shinkin.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「顧客対応の迅速化／新たな営業機会の創出を実現します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「営業の生産性向上と売上アップを力強く支援します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「しののめ信用金庫が『ホットプロファイル』を導入」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「全支店への導入」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』を導入」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ハンモックは、法人向けソフトウェアメーカーです。／名刺管理、営業支援ツール『ホットプロファイル』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ハンモックは、しののめ信用金庫が…導入したことを発表します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「AIを融合させた“次世代”営業プラットフォームです。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「群馬県中南部全域および埼玉県北部を営業エリアとする信用金庫」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「しののめ信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「名刺管理ツールを比較検討した結果、全支店への導入においてコストパフォーマンスに優れていることから」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「名刺管理、営業支援ツール『ホットプロファイル』／https://www.hammock.jp/hpr/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『問合せ先』『記』を備えた冒頭と、『プレスリリース』形式の添付本文」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「“次世代”営業プラットフォーム／高精度な顧客データベース／売上アップを力強く支援」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「■導入の背景と期待される効果」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「導入したことをお知らせいたします。」）
