# ハンモック（173A） 金沢信用金庫が名刺管理・ 営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20250813540106
種別: その他開示
開示日: 2025-08-13
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

金沢信用金庫が、顧客情報を一元管理し営業活動を効率化するため、ハンモックの名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入した。

## 会社が挙げた理由

顧客情報のデジタル化によって担当者の対応力と対応スピードを高め、経営効率と営業力を強化するため。低金利環境の長期化による収益構造の変化や、非対面チャネルの拡大などの環境変化への対応も背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル
- 相手先: 金沢信用金庫
- 相手先の概要: 本社：石川県金沢市、理事長：広岡克憲。石川県を中心に地域の中小企業や個人向けの金融サービスを展開する地域密着型の金融機関。
- 当社との関係: 金沢信用金庫が株式会社ハンモックの製品を導入した顧客。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 金融機関の顧客情報管理、営業支援、新規開拓、名刺管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「金沢信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入したことを発表します。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「金沢信用金庫が…導入したことを発表します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入したことを発表します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「金沢信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「金沢信用金庫」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「金沢信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：石川県金沢市、理事長：広岡克憲」／「地域の中小企業や個人に向けた金融サービスを展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「金沢信用金庫」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による導入効果・契約金額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「■金沢信用金庫について https://www.shinkin.co.jp/kanazawa/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「担当者の対応力強化と対応スピードの向上を目的に」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「営業の生産性向上と売上アップを力強く支援します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「金沢信用金庫が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「名刺管理、営業支援ツール『ホットプロファイル』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「法人向けソフトウェアパッケージ、クラウドサービスを提供する株式会社ハンモック」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ハンモック…は、金沢信用金庫が…導入したことを発表します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「石川県内の信用金庫で最大の預金量を誇り」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「石川県を中心とした地域密着型の金融機関」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「金沢信用金庫が…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「金融機関への導入実績が豊富な名刺管理ツール」／「従来の店舗型営業に加え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」／「お問い合わせ先」「プレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代営業プラットフォーム」／「高精度な顧客データベース」／「強固な情報セキュリティ対策」」）
