# ハンモック（173A） 東亜建設工業株式会社が名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20250725520233
種別: その他開示
開示日: 2025-07-25
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

東亜建設工業が、全社の顧客情報を一元管理し営業活動を支援するため、ハンモックの「ホットプロファイル」を導入した。

## 会社が挙げた理由

東亜建設工業が、データドリブン経営や業務の高度化を目指し、営業基盤となる顧客データベースを全社で構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル
- 相手先: 東亜建設工業株式会社（証券コード：1885）
- 相手先の概要: 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー。代表取締役社長は早川毅。1908年創業、1920年1月23日設立。資本金18,976,658,924円。海洋土木を強みとする総合建設会社で、国内土木・国内建築・海外事業を展開。
- 当社との関係: 東亜建設工業が当社の名刺管理・営業支援ツールを導入した顧客。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 営業支援、名刺管理、顧客データベース構築、DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 引き継ぎ作業の時間・業務負担を軽減し、商談機会の損失リスクを低減すると説明。ただし具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東亜建設工業株式会社が…『ホットプロファイル』を導入」「導入したことを発表します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で導入を新たに発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入したことを発表します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入したことを発表します」「導入を決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東亜建設工業株式会社（証券コード：1885）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「東亜建設工業株式会社が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東亜建設工業についての会社概要欄」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東亜建設工業株式会社が…『ホットプロファイル』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、導入件数、効果率などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件の定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東亜建設工業株式会社（証券コード：1885）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客データベースを全社で構築」「業務効率の向上を推進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「営業の生産性向上と売上アップを力強く支援します」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「顧客データベースを全社で構築するため」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ホットプロファイル」を導入」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「東亜建設工業株式会社が…導入」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」「証券コード：1885」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先・記」および「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度な顧客データベース」「“次世代”営業プラットフォーム」「売上アップを力強く支援」」）
