# ハンモック（173A） 株式会社マルエツが統合型IT運用管理 「AssetView」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20250331504102
種別: その他開示
開示日: 2025-03-31
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

株式会社マルエツが、Windows更新管理やIT資産管理を効率化するため、株式会社ハンモックの統合型IT運用管理ソフト「AssetView」を導入した。

## 会社が挙げた理由

マルエツでは、WSUSによるWindowsアップデート管理で情報システム部門の業務負荷が高く、PC更新管理も煩雑になっていた。300以上の店舗に分散するPCを、店舗ネットワークへの負荷を抑えながら効率的に管理するため、AssetViewを導入した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合型IT運用管理「AssetView（アセットビュー）」
- 相手先: 株式会社マルエツ
- 相手先の概要: 本社：東京都豊島区、代表取締役社長：本間正治。首都圏を中心に1都5県で306店舗（2025年2月末現在）の食品スーパーマーケットチェーンを展開。
- 当社との関係: マルエツがハンモックの製品を導入した顧客。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（導入済みと記載）
- 適用分野: PC資産管理、Windowsアップデート管理、セキュリティパッチ適用状況の監視、IT資産運用管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 306店舗（2025年2月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2000年のリリース以降、全国の企業・官公庁・団体が利用（具体的な件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社マルエツが…『AssetView』を導入」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「AssetViewを導入したことを発表します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入したことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株式会社マルエツが…『AssetView』を導入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「AssetViewを導入されたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社マルエツ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「マルエツが…『AssetView』を導入した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都豊島区、代表取締役社長：本間正治」「1都5県で306店舗…の食品スーパーマーケットチェーン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社マルエツが…『AssetView』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1都5県で306店舗（2025年2月末現在）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「306店舗（2025年2月末現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「■株式会社マルエツについて https://www.maruetsu.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「306店舗（2025年2月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「運用効率の向上を図り、組織全体のIT運用の最適化とセキュリティ向上に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・影響度に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マルエツが…『AssetView』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社マルエツが…『AssetView』を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「AssetViewは…2000年のリリース以降、全国の企業・官公庁・団体様にご利用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の統合型IT運用管理『AssetView』」「ハンモックは、法人向けソフトウェアメーカー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏を中心に1都5県で306店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社マルエツが…『AssetView』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社製品と比較検討した結果」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「統合型IT運用管理『AssetView（アセットビュー）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「記」相当の冒頭と、「■導入の背景と期待される効果」「ハンモックのプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ネットワーク負荷や業務への影響を最小限に抑えます」「セキュリティ向上に貢献します」」）
