# ハンモック（173A） 名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」、OSKが開発し、大塚商会が提供する「セールスマネジメント」とAPI連携開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20241113520723
種別: その他開示
開示日: 2024-11-13
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

ハンモックの「ホットプロファイル」と、OSKが開発し大塚商会が販売する「セールスマネジメント」がAPI連携する。2024年11月20日から、名刺情報や名刺画像を営業支援システムへ自動連携できるようになる。

## 会社が挙げた理由

名刺情報の手入力による時間、入力のばらつき、更新漏れなどの課題を解決し、営業担当者の入力作業や情報収集時間を減らして、顧客情報の可視化と迅速な営業対応を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル、DX統合パッケージ SMILE & eValueの営業支援機能「セールスマネジメント」
- 相手先: 株式会社OSK、株式会社大塚商会（証券コード：4768）
- 相手先の概要: 株式会社OSKは東京都墨田区所在、代表取締役社長は橋倉浩、1984年7月2日設立、資本金40,000万円。パッケージソフトウェア開発、システム受託開発、情報マネジメントコンサルティングを行う。株式会社大塚商会は東京都千代田区所在、代表取締役社長は大塚裕司、証券コード4768。
- 当社との関係: ハンモックはホットプロファイルを提供し、OSKはセールスマネジメントを開発、大塚商会は販売する。3社の資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月20日（予定）
- 適用分野: 法人営業部門の営業活動、名刺管理、営業支援、顧客情報管理・活用、営業DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月20日よりAPI連携を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「API連携を開始することをお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月20日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「連携開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年11月13日」、開始日「2024年11月20日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「API連携を開始することをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社大塚商会（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大塚裕司、証券コード：4768）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社OSKが開発し、株式会社大塚商会が販売する」「ホットプロファイルと…セールスマネジメント…は…API連携を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都墨田区…代表者：代表取締役社長 橋倉浩」「設立：1984年7月2日」「資本金：40,000万円」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、効果数値、利用実績の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として示されているのは日付、証券コード、会社概要等。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社OSK」「株式会社大塚商会（…証券コード：4768）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客データを自動で連携」「入力作業を大幅削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「営業DXを推進」「企業の売上向上を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ホットプロファイル」と「セールスマネジメント」との「API連携を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業部門におけるDXを促進」「すべての法人営業部門の営業力強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ホットプロファイル」と「セールスマネジメント」の「連携機能を開発」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ハンモックが提供」「OSKが開発」「大塚商会が販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の…ツール『ホットプロファイル』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なシステム連携では…名刺データ化完了を待たずに名刺画像と商談履歴を紐付けて登録でき」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」「DX統合パッケージ SMILE & eValue」「セールスマネジメント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」「添付のプレスリリースをご参照ください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入力作業を大幅削減」「迅速な対応」「競争優位性を高めます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来予測に関する注意書きなし。」）
