# ハンモック（173A） 名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」、ハイパーオートメーションツール「Yoom」とAPI連携開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/173A/disclosure/20241004594143
種別: その他開示
開示日: 2024-10-07
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/173A

## 何が変わったか

名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」と、Yoom株式会社の業務自動化ツール「Yoom」がAPI連携を開始した。これにより、Yoomが連携する国内外200種以上のサービスとホットプロファイルを接続できるようになった。

## 会社が挙げた理由

Yoomが連携しているサービスとホットプロファイルを接続し、名刺登録やタスク登録などの手作業を自動化して業務効率化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホットプロファイル、Yoom（ユーム）
- 相手先: Yoom株式会社
- 相手先の概要: 東京都千代田区神田錦町2-2-1 11F WeWork KANDA SQUARE。代表取締役は波戸﨑 駿。2022年6月23日設立。資本金84,671万円（資本準備金含む）。AI・API・RPA・OCRなどを組み合わせたハイパーオートメーションツール『Yoom』とAIナレッジベース『Yoomナレッジ』を開発・運営。
- 当社との関係: ホットプロファイルとYoomのAPI連携を開始した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月7日（API連携開始、実績）
- 適用分野: 営業、人事、労務、経理、名刺管理、営業支援、デスクワーク自動化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Yoomは国内外200種以上のサービスと連携。Yoom単体については現在200近くのアプリ・サービスと連携。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「API連携を開始したことを発表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月7日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「API連携開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年10月7日」および「API連携を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「API連携を開始致しました」「連携することができるようになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Yoom株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ホットプロファイル」と「Yoom」とのAPI連携を開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「Yoom株式会社について、所在地・代表者・設立・資本金・開発運営内容を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在200近くのアプリ・サービスと連携」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Yoom株式会社」およびYoomサービスサイトのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内外200種以上のサービス」「2024年10月7日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務効率化につながります」「売上アップを推進します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』」のAPI連携開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「セールス・人事・労務・経理など企業内の様々な部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ホットプロファイル」と「Yoom」とのAPI連携を開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の…ツール『ホットプロファイル』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外200種以上のサービス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のRPAだけでは実現できなかった…事務作業を、簡単に自動化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホットプロファイル」「Yoom（ユーム）」「API連携」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に加え、「プレスリリース」本文を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シームレスに連携」「業務効率化につながります」「売上アップを推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通し・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
