# 計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化｜日本電技（1723）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」 — 研究開発を、計装技術の応用と汎用化に重点づけている。 (https://komori.app/company/1723/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「なお、当第２四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間における研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第３四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の金額を80百万円と開示し、活動状況には重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/1723/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」 — 応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発方針を継続している。研究開発費は126百万円となった。 (https://komori.app/company/1723/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間における研究開発活動の金額は、27百万円であります。なお、当第１四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、当第１四半期累計期間の研究開発費を27百万円と開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「なお、当第２四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は55百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間における研究開発活動の金額は、82百万円であります。なお、当第３四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費82百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「なお、当第１四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は20百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間における研究開発活動の金額は、47百万円であります。なお、当第２四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費47百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間における研究開発活動の金額は、77百万円であります。なお、当第３四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費77百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「なお、当第１四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は20百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間における研究開発活動の金額は、42百万円であります。
なお、当第２四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間における研究開発活動の金額は、63百万円であります。なお、当第３四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費22百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、49百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとし、研究開発費49百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、77百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費77百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」 — 計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発方針を継続している。研究開発費は104百万円となった。 (https://komori.app/company/1723/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないとしている。研究開発費は11百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は25百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は39百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」 — 計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発方針を継続している。研究開発費は63百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発活動の金額は13百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費29百万円を開示している。 (https://komori.app/company/1723/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、45百万円であります。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は45百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は18百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について重要な変更がないとしている。研究開発費は38百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、53百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は53百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2023-q3)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は39百万円である。 (https://komori.app/company/1723/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「・自動制御システムへのＡＩ技術の応用研究
ビル市場、工場市場におけるＡＩ制御の動向調査を行い、「eneRSmart®」のブラッシュアップ（ＡＩ制御適用等）の検討を実施しました。」 — 従来の計装技術の応用研究・汎用化研究に加え、自動制御システムへのAI技術の応用とeneRSmart®へのAI制御適用検討を具体的に記載した。研究開発費は109百万円となった。 (https://komori.app/company/1723/filing/2025-fy)
