# コムシスホールディングス（1721） (変更)法定事前開示書類(株式交換)(株式会社ワールドエコ)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1721/disclosure/20220526559042
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-05-26
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/1721

## 何が変わったか

ワールドエコの定時株主総会で2022年3月期の計算書類等が承認されたため、株式交換に関する事前開示書類の添付資料が差し替えられた。

## 会社が挙げた理由

2022年3月期に係る計算書類等がワールドエコの定時株主総会で承認されたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式会社ワールドエコとの株式交換に関する事前開示書類の変更
- 決定機関: 株式会社ワールドエコの定時株主総会
- 決定日: 2022年5月26日
- 実施日: 2022年7月1日（効力発生日予定）
- 対象期間: 2022年3月期
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: ワールドエコの2022年3月期に係る計算書類等が定時株主総会で承認されたため
- 根拠となる規則: 会社法第794条第1項、会社法施行規則第193条第6号
- 関連する過去の開示: 2022年5月12日付『会社法第794条第1項に規定する事前開示書類（株式会社ワールドエコとの株式交換について）』
- 今後の予定: 2022年7月1日に本件株式交換の効力発生日を迎える予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『事前開示書類の「３．（１）…」に係る「別紙３」を別紙のとおり変更いたします。』」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「『会社法第794条第1項及び会社法施行規則第193条第6号により開示すべき事項』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「『会社法第794条第1項に規定する事前開示書類の変更』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「『ワールドエコの2022年3月期に係る計算書類等が承認された』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年５月26日に開催されたワールドエコの定時株主総会』、『2022年３月期』、『2022年７月１日を効力発生日（予定）』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『2022年５月26日』『2022年３月期』『2022年７月１日』『会社法第794条第１項』『会社法施行規則第193条第６号』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「『ワールドエコの定時株主総会において、ワールドエコの2022年３月期に係る計算書類等が承認された』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ワールドエコ（以下「ワールドエコ」といいます。）』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「『2022年７月１日を効力発生日（予定）とする株式交換』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「『2022年５月12日から備え置いている…事前開示書類…の記載事項の一部に変更が生じました。』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『計算書類等が承認されたため…別紙３を…変更いたします。』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2022年５月12日から備え置いている「会社法第794条第１項に規定する事前開示書類（株式会社ワールドエコとの株式交換について）」』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「『事前開示書類の記載事項の一部に変更が生じました。』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「『2022年７月１日を効力発生日（予定）とする株式交換』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2022年７月１日を効力発生日（予定）とする株式交換』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年５月26日』『2022年７月１日』」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「『ワールドエコの定時株主総会において…計算書類等が承認された』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『変更が生じました』『承認された』『2022年７月１日を効力発生日（予定）』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『株式会社ワールドエコとの株式交換について』」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「『別紙３を別紙のとおり変更いたします。』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「『2022年７月１日を効力発生日（予定）とする株式交換』」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「『会社法第794条第１項及び会社法施行規則第193条第６号により開示すべき事項』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「『計算書類等が承認されたため…変更いたします。』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「『2022年３月期に係る計算書類等が承認された』」）
