# 明豊ファシリティワークス（1717） 当社が移転プロジェクトを支援した 船井総研グループ様の大阪本社オフィス「サステナグローススクエア OSAKA」が 「近畿ニューオフィス推進賞」を受賞しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1717/disclosure/20260825525937
種別: その他開示
開示日: 2026-08-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/1717

## 何が変わったか

当社が移転プロジェクトを支援した船井総研グループの大阪本社オフィス「サステナグローススクエア OSAKA」が、「近畿ニューオフィス推進賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

日本経済新聞社と一般社団法人ニューオフィス推進協会が、創意工夫に富んだオフィスを審査・表彰する制度において受賞したため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"サステナグローススクエア OSAKA","相手先":"船井総研グループ","相手先の概要":"大阪本社オフィスはJR大阪駅直結のイノゲート大阪に所在し、経営セミナーや研究会を開催する共創拠点として機能。300名超収容のイベントスペースと、グループ各社が連携するオープンオフィスを備える。","当社との関係":"当社が移転プロジェクトのプロジェクトマネジメントを行い、プロジェクト完了を支援した。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"経営セミナー、研究会、グループ各社の連携","受賞名・認証名":"第39回 日経ニューオフィス賞 近畿ニューオフィス推進賞","授与・認証機関":"日本経済新聞社／一般社団法人ニューオフィス推進協会","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"大阪府大阪市北区梅田三丁目2番123号 イノゲート大阪21階・22階","拠点の規模":"約1,150坪（約3,450㎡）、300名超収容のイベントスペース","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"一般社団法人ニューオフィス推進協会 第39回受賞オフィス紹介","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「近畿ニューオフィス推進賞」を受賞しました」「プロジェクト完了を支援しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または実施に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞しました」と本件を発表。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「プロジェクト完了を支援しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「船井総研グループ様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社が移転プロジェクトを支援した船井総研グループ様の大阪本社オフィス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「JR大阪駅直結のイノゲート大阪にある大阪本社です」「共創拠点として機能し、300名超収容のイベントスペースや…オープンオフィスを備えています。」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「船井総研グループ様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「300名超収容」「約1,150坪（約3,450㎡）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「規模：約1,150坪（約3,450㎡）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人ニューオフィス推進協会 HP」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月25日」「約1,150坪（約3,450㎡）」「300名超収容」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「近畿ニューオフィス推進賞」を受賞しました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「船井総研グループ様の大阪本社オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞および移転支援の記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が移転プロジェクトを支援した…オフィスが…受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「船井総研グループ様の大阪本社オフィス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「受賞名の記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市北区梅田三丁目2番123号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「300名超収容のイベントスペース」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サステナグローススクエア OSAKA」「イノゲート大阪21階・22階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題および本文で受賞を明示。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
