# 明豊ファシリティワークス（1717） 千代田区「教育施設・児童福祉施設等の整備・改修の技術的支援業務」の公募型プロポーザルに応募し、選定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1717/disclosure/20260408500308
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
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企業ページ: https://komori.app/company/1717

## 何が変わったか

当社が千代田区の教育施設・児童福祉施設などの整備・改修を技術面から支援する業務について、公募型プロポーザルで選定された。契約締結や業務開始日、金額は本文に記載されていない。

## 会社が挙げた理由

千代田区では、施設の老朽化や新たな教育・子育てニーズへの対応に加え、複合施設化などにより検討事項が多く、職員だけで対応する難易度が高いため。民間の建築・設備等の専門技術者による相談・支援体制の下で、専門的な調査や資料作成を効率的に進めることを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 教育施設・児童福祉施設等の整備・改修の技術的支援業務
- 相手先: 東京都千代田区
- 相手先の概要: 東京都千代田区。教育施設や児童福祉施設を有する自治体。その他の所在地・代表者等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 千代田区が実施した公募型プロポーザルに当社が応募し、審査の結果選定された。契約締結についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 教育施設、児童福祉施設等の整備・改修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「審査の結果選定されました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日に関する記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社は、東京都千代田区が実施した…公募型プロポーザルに応募し、審査の結果選定されました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「審査の結果選定されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「選定されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「東京都千代田区が実施した…」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「千代田区…『教育施設・児童福祉施設等の整備・改修の技術的支援業務』の公募型プロポーザル」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について、資本関係・人的関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「東京都千代田区」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による業務規模・効果の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東京都千代田区が実施した…公募型プロポーザル」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「専門的業務に係る調査や資料作成を効率的に進めていくことを目的とするものです。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への影響に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「技術的支援業務の公募型プロポーザルに応募し、審査の結果選定されました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「千代田区『教育施設・児童福祉施設等の整備・改修の技術的支援業務』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「建築・設備等専門技術者による相談・支援体制」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『発注支援業務＝コンストラクション・マネジメント（CM）』及び『プロジェクト・マネジメント（PM）』サービスの提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…応募し、審査の結果選定されました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「千代田区の教育施設や児童福祉施設」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「東京都千代田区が実施した…」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位／ニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「審査の結果選定されました。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
