# 明豊ファシリティワークス（1717） 「倉敷市水島地区公共施設再編整備事業管理支援業務」の公募型プロポーザルに応募し、受注候補者に選定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1717/disclosure/20260325588734
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/1717

## 何が変わったか

倉敷市が進める水島地区の公共施設再編事業について、当社が事業管理を支援する業務の受注候補者に選ばれました。今後、正式な契約締結に向けて進む段階です。

## 会社が挙げた理由

倉敷市が求める機能や条件を成果物に反映し、設計施工一括発注による事業契約から施工完了・移転までの事業を円滑に進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 倉敷市水島地区公共施設再編整備事業管理支援業務
- 相手先: 岡山県倉敷市
- 相手先の概要: 岡山県倉敷市。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 倉敷市が公募した業務に当社が応募し、受注候補者に選定された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 公共施設再編整備、設計施工一括発注、事業契約、施工、移転に関する事業管理支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 倉敷市ホームページのプロポーザル選定結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「審査の結果、受注候補者に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日に関する具体的な記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「応募し、審査の結果、受注候補者に選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受注候補者に選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受注候補者に選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「岡山県倉敷市の『倉敷市水島地区公共施設再編整備事業管理支援業務』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「公募型プロポーザルに応募し、審査の結果、受注候補者に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「岡山県倉敷市」との記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存の資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「岡山県倉敷市」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値を伴う契約金額・効果・実績の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績や金額の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「以下倉敷市のホームページにて掲載されています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「施工完了、移転に至る一連の事業管理業務に対し、直接的又は間接的支援を行う」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受注候補者に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「倉敷市水島地区公共施設再編整備事業管理支援業務」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社の「コンストラクション・マネジメント（CM）」及び「プロジェクト・マネジメント（PM）」サービスの概要記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「総合的な発注者支援業務の提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、岡山県倉敷市の…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「倉敷市水島地区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「受注候補者に選定されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「倉敷市水島地区公共施設再編整備事業管理支援業務」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「報道関係各位」「ニュースリリース」「会社名」「代表者名」「（コード番号：1717 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「受注候補者に選定されました」「直接的又は間接的支援を行うものです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受注候補者に選定されました」」）
