# 明豊ファシリティワークス（1717） 「宇都宮市本庁舎改修手法等基礎調査業務委託」の指名型プロポーザルに応募し、契約候補者に選定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1717/disclosure/20260311579507
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
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企業ページ: https://komori.app/company/1717

## 何が変わったか

明豊ファシリティワークスが、宇都宮市本庁舎の改修手法などを調べる業務のプロポーザルで、契約候補者に選ばれた。現時点では候補者の選定であり、契約締結や調査の実施はこれからとみられる。

## 会社が挙げた理由

宇都宮市本庁舎は整備後40年を経過して老朽化が進み、建物の性能を維持するため修繕等が必要な時期を迎えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 宇都宮市本庁舎改修手法等基礎調査業務委託
- 相手先: 栃木県宇都宮市
- 相手先の概要: 栃木県宇都宮市。本庁舎は整備後40年を経過し、老朽化が進んでいると記載。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本業務の指名型プロポーザルに当社が応募し、契約候補者に選定された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 宇都宮市本庁舎の長寿命化等の検討、既往データの整理、利用者意向の把握、市外動向の整理、現地調査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「審査の結果、契約候補者に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「指名型プロポーザルに応募し、審査の結果、契約候補者に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日についての記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約候補者に選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「契約候補者に選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「栃木県宇都宮市の『宇都宮市本庁舎改修手法等基礎調査業務委託』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「業務委託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「栃木県宇都宮市」／「本庁舎が整備後40年を経過し、老朽化が進んでいる」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「栃木県宇都宮市の『宇都宮市本庁舎改修手法等基礎調査業務委託』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「整備後40年を経過」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「栃木県宇都宮市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「契約候補者に選定されました」／「既往データの整理、利用者意向の把握、市外動向の整理、現地調査」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「業務委託」／「基礎調査を行うもの」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「宇都宮市本庁舎改修手法等基礎調査業務委託」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コンストラクション・マネジメント（CM）及びプロジェクト・マネジメント（PM）サービスの提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…契約候補者に選定されました」／「基礎調査を行うもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名　明豊ファシリティワークス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県宇都宮市」／「宇都宮市本庁舎」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」／「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「契約候補者に選定されました」／「基礎調査を行うものです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「契約候補者に選定されました」」）
