# ＳＤＳホールディングス（1711） （再訂正）「（訂正・数値データ訂正）「2023年３月期決算短信［日本基準］（連結）」の一部訂正について」の再訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1711/disclosure/20230731530501
種別: 決算
開示日: 2023-07-31
Komoriの読み（0-100）: 88
企業ページ: https://komori.app/company/1711

## 何が変わったか

2023年3月期決算短信のセグメント情報を再訂正し、セグメント資産の調整額と連結財務諸表計上額などを修正した。売上高やセグメント利益の数値は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

当社内部監査室が今回の訂正内容を再度精査した結果、セグメント情報の記載内容に一部訂正すべき事項が見つかったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: （訂正・数値データ訂正）「2023年３月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正について
- 元の開示日: 2023年7月28日
- 訂正箇所: （セグメント情報）４ 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の表頭、セグメント資産および注２
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"表頭":"連結損益計算書計上額","セグメント資産の調整額":"16,540千円","セグメント資産の連結財務諸表計上額":"4,457,114千円","注２のセグメント間債権債務消去等":"△593,046千円"},"revised_forecast":{"表頭":"連結財務諸表計上額","セグメント資産の調整額":"15,673千円","セグメント資産の連結財務諸表計上額":"4,456,248千円","注２のセグメント間債権債務消去等":"△560,833千円"},"change":{"表頭":"連結損益計算書計上額から連結財務諸表計上額へ変更","セグメント資産の調整額":"△867千円","セグメント資産の連結財務諸表計上額":"△866千円","注２のセグメント間債権債務消去等":"32,213千円増加"},"change_rate":"not_disclosed","unit":"千円"}
- 訂正の理由: 当社内部監査室において、今回の訂正内容について再度精査を行った結果、セグメント情報の記載内容に一部訂正すべき事項がありましたので、再訂正することといたしました。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「セグメント資産」および「連結財務諸表計上額」の数値が訂正前後で示されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「訂正前は「セグメント資産の調整額 16,540」「4,457,114」、訂正後は「15,673」「4,456,248」と記載されている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「（訂正前）」と「（訂正後）」の双方が掲載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「再度お詫び申し上げますとともに」としたうえで、「当社内部監査室において…再度精査を行った結果」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「今回の開示日は「2023年７月31日」、対象開示については「2023年7月28日に公表いたしました」と記載されている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「連結損益計算書計上額」から「連結財務諸表計上額」への変更に加え、「16,540」から「15,673」、「4,457,114」から「4,456,248」、「△593,046」から「△560,833」への訂正が示されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2023年7月28日に公表いたしました『（訂正・数値データ訂正）「2023年３月期 決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正について』」と記載されている。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: あり（原文: 「表題に「（再訂正）」および「再訂正について」とあり、本文にも「再度お詫び申し上げます」と記載されている。」）
