# リョーサン菱洋ホールディングス（167A） リョーサン菱洋、7月1日～3日『第38回ものづくりワールド フィジカルAI展 東京』に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/167A/disclosure/20260617572487
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/167A

## 何が変わったか

リョーサン菱洋が、2026年7月1日から3日まで東京ビッグサイトで開催されるフィジカルAI関連展示会に出展する。ロボットのティーチングをシミュレーションで行う開発基盤や、卓上・双腕ロボット、AIエージェント基盤などを展示する。

## 会社が挙げた理由

ロボット導入を検討する企業やロボット開発メーカーなどに、実践的な活用イメージやテレオペレーションの模擬体験を提供し、フィジカルAIの社会実装を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NVIDIA Isaac Sim™、NVIDIA Jetson AGX Orin™、SO-101（Standard Open-101 Arms）、NVIDIA Isaac™ GR00T、NVIDIA DGX Spark™、Franka Research 3 Duo、Forcesteed-Luqua
- 相手先: RX Japan合同会社、FRANKA ROBOTICS、NVIDIA
- 相手先の概要: RX Japan合同会社は本展示会の主催者。FRANKA ROBOTICSおよびNVIDIAの所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: リョーサン菱洋が展示会に出展し、FRANKA ROBOTICSおよびNVIDIAの製品・技術を組み合わせたデモを展示する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定、展示会開催開始日）
- 適用分野: 製造業、インフラ、物流業、AI・ロボティクス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南展示棟 S12-16（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日 時：2026年7月1日（水）～2026年7月3日（金）10:00～17:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月1日（水）～2026年7月3日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月17日／2026年7月1日～2026年7月3日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展します。／展示を実施します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主 催 者：RX Japan合同会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RX Japan合同会社は主催者としてのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的・グループ関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「企業様」「メーカー」と記載され、実名なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費：無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主 催 者：RX Japan合同会社／FRANKA ROBOTICS／NVIDIA」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開発効率の向上と作業負荷の大幅な低減を実現します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「東京ビッグサイト 南展示棟 S12-16」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「リョーサン菱洋株式会社は、本展示会に出展します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「場 所：東京ビッグサイト 南展示棟 S12-16」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来のロボット導入プロセスでは、実機を用いたティーチング作業を人手で繰り返す必要があり、大きな工数と負荷が課題」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SO-101（Standard Open-101 Arms）／NVIDIA Isaac Sim™／NVIDIA DGX Spark™」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「Press Release／2026年6月17日／各位／会社名・東証プライム167A」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「作業負荷の大幅な低減／フィジカルAIの社会実装を力強く推進」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
