# リョーサン菱洋ホールディングス（167A） （開示事項の経過）当社連結子会社における主要取引先からの特約店契約終了の申し入れによる2026年３月期の連結業績への影響に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/167A/disclosure/20260410501892
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/167A

## 何が変わったか

連結子会社の主要取引先から特約店契約を終了したいとの申し入れがあった件について、2026年3月期の連結業績予想は、従来公表していた内容から変更しないと判断した。

## 会社が挙げた理由

本件の連結業績への影響は判明次第知らせるとしていたが、2026年3月期の連結業績予想については、2025年11月12日に公表した内容から変更しないと会社が判断した。契約終了申し入れの理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社連結子会社における主要取引先からの特約店契約終了の申し入れによる2026年3月期の連結業績への影響
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 当社連結子会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: 2026年3月期
- 業績予想への影響: 2025年11月12日に公表した内容から変更なし
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 本件の連結業績への影響について、判明次第、別途知らせる
- 続報の予定: 判明次第、別途知らせる

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「当期の連結業績予想については 2025 年 11 月 12 日に公表した内容から変更ありません」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「主要取引先からの特約店契約終了の申し入れ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「2025 年 11 月 12 日に公表した内容から変更ありません」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文中に業績への影響額の記載なし」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026 年３月期の連結業績への影響」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年４月 10 日」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「連結業績予想については…変更ありません」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「変更ありません」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本件が…連結業績に与える影響については判明次第、別途お知らせする」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026 年４月２日付『当社連結子会社における主要取引先からの特約店契約終了の申し入れに関するお知らせ』」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「2025 年 11 月 12 日に公表した内容から変更ありません」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「判明次第、別途お知らせする」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「連結業績予想については…変更ありません」「判明次第、別途お知らせする」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「主要取引先からの特約店契約終了の申し入れ」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 連結子会社（原文: 「「当社連結子会社における」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に法的・行政的手続きの記載なし」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に自社の開示手続き上の問題に関する記載なし」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「主要取引先からの特約店契約終了の申し入れ」」）
