# タスキホールディングス（166A） THE GOLD ONLINEフェス2026 SUMMER タスキホールディングス IRブース出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20260709590456
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

タスキホールディングスが、2026年8月1日に開催される投資・資産運用イベント「THE GOLD ONLINE フェス2026 SUMMER」へIRブースを出展する。ブースでは事業内容や成長戦略、株主還元方針などを来場者に説明し、社長とママ投資家・ちょる子氏の対談も行う。

## 会社が挙げた理由

資産形成・投資に関心を持つ来場者に当社を広く知ってもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: THE GOLD ONLINE フェス2026 SUMMER／タスキホールディングスIRブース
- 相手先: 株式会社ゴールドオンライン
- 相手先の概要: マネー・金融・投資分野の専門メディア『THE GOLD ONLINE』を運営し、本イベントを主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が株式会社ゴールドオンライン主催のイベントに出展する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用は無料（事前登録が必要）。当社専用招待コードによる来場者へのAmazonギフト券500円の提供あり。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（土）10:00～17:00（開催予定）
- 適用分野: 資産運用、資産形成、投資、不動産、投資信託、FX、オルタナティブ投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京国際フォーラム B5・B7会場
- 拠点の規模: 出展企業60社以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月1日に開催される…IRブースを出展することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IRブースを出展することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月1日（土）10:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「THE GOLD ONLINE フェス2026 SUMMER タスキホールディングス IRブース出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月9日」「2026年8月1日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展することといたしました」「特別対談が実現いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ゴールドオンライン主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本イベントは…『THE GOLD ONLINE』が主催」「当社は…IRブースを出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「マネー・金融・投資分野の専門メディアである『THE GOLD ONLINE』が主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社ゴールドオンライン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「60社以上の企業が出展」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「60社以上の企業が出展」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社ゴールドオンライン」「https://goldonline.co.jp/fes_2026summer/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「60社以上」「2026年8月1日（土）10:00～17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広く知っていただく機会となることを期待」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「IRブースを出展」「事業内容・成長戦略・還元方針などをお伝え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース番号：B7 66-1」「東京国際フォーラム B5・B7会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRブースを出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業内容・成長戦略・還元方針などをお伝え」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タスキホールディングス（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：東京国際フォーラム B5・B7会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「THE GOLD ONLINE フェス2026 SUMMER」「ブース番号：B7 66-1」「当社専用招待コード：GOFS26166A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ここでしか聞けない内容をお届け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベントの参加には事前登録が必要」「当日会場内でのお受け取りが必須」」）
