# タスキホールディングス（166A） 個人投資家様向けIRセミナー登壇のご報告及び使用資料公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20260604562906
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

2026年5月30日に開催された個人投資家向けIRセミナーへの登壇実績を報告し、当日使用した会社説明資料と動画へのリンクを公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に広く資料を見てもらい、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 会社説明資料・IRセミナー動画
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRセミナーを主催する会社。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーの主催者と登壇企業の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日（セミナー開催・動画配信、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IR Robotics主催『第10回 個人投資家サミット』、IRTV channel

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年5月30日に開催されましたIR Robotics主催『第10回 個人投資家サミット』に登壇いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：2026年5月30日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家様向けIRセミナー登壇のご報告及び使用資料公開のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年6月4日／2026年5月30日に開催されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたしました。／当日使用した資料を一部再構成し添付しております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：株式会社IR Robotics」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：株式会社IR Robotics」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：株式会社IR Robotics／当日の動画（IRTV channel）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2026年5月30日に開催されました…登壇いたしました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社へのご理解を深めていただきたく存じます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家様向けIRセミナー登壇のご報告及び使用資料公開のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当日使用した資料を一部再構成し添付しております。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社タスキホールディングス 会社説明資料」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社タスキホールディングス」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「登壇実績と資料公開の告知が中心。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品型番・規格番号等の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社タスキホールディングス（コード：166A 東証グロース）／M&A・グループ戦略部（TEL 03-6447-0575）／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇いたしました。／当日使用した資料を一部再構成し添付しております。」）
