# タスキホールディングス（166A） クラウド型物件情報管理サービス【ZISEDAI LAND】が導入社数累計300社を突破！ ～ 不動産業界のDX推進により業務効率化と生産性の向上を実現 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20260604562490
種別: その他開示
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

クラウド型物件情報管理サービス「ZISEDAI LAND」の累計導入社数が、2026年5月末時点で303社となり、300社を超えた。

## 会社が挙げた理由

2022年の提供開始以降、ユーザーの要望に応じて多くの機能開発やアップデートを重ねたことで、支持を得たため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ZISEDAI LAND、TOUCH&PLAN
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ZISEDAIは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。ZISEDAI LANDはZISEDAIが提供するサービス。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用30万円、月額費用：エンタープライズ10万円、スタンダード5万円、生成AI-OCR（オプション）10万円＋@30円/件（従量課金）、登記情報自動取得（オプション）3万円＋実費、建築プラン生成AIサービス「TOUCH&PLAN」（オプション）10万円/アカウント
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年（サービス提供開始、実績）
- 適用分野: 不動産業界、不動産事業者の物件情報管理・用地情報の事業性評価・営業戦略策定
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ZISEDAI本社：東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計導入社数303社（2026年5月末時点）、ユーザー数3,314人（2026年5月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計導入社数が300社を突破いたしました」「2026年5月末時点」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「導入状況（2026年5月末時点）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023.6」から「2026.5」までの導入社数推移」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月末時点」「2026年6月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「300社を突破いたしました」「実現」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「導入社数のみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「不動産事業者を中心にご導入いただく」との類型的記載のみ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社ZISEDAI」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産事業者を中心にご導入いただく」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入社数303社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年5月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入状況（2026年5月末時点）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「303」「2026年5月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も不動産DX推進による業務効率化と生産性の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウド型物件管理サービス」「初期費用」「月額費用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産事業者を中心にご導入」「不動産テック領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「多くの機能開発やアップデートを重ねた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ZISEDAIは、SaaS型プロダクトを中心に、不動産テック事業…を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社ZISEDAI」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産テック領域において一定のシェアを獲得するに至っております」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日影規制の自動取得は東京23区のみ対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入社数303社」「ユーザー数3,314」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ZISEDAI LAND」「TOUCH&PLAN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「営業効率を格段に向上」「着実に支持を得て」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日影規制の自動取得は東京23区のみ対応」」）
