# タスキホールディングス（166A） 不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」タスキ キャピタル重視型 第18号ファンド#1の投資募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20260427512434
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

グループ会社のタスキが、不動産投資型クラウドファンディングで東京都世田谷区の土地を対象とする「タスキ キャピタル重視型 第18号ファンド#1」の投資募集を2026年5月7日から開始する。募集総額は1,000万円で、予定運用期間は約8か月。

## 会社が挙げた理由

東京都世田谷区の土地を取得し、建築確認済証の取得・着工までの期間を運用する商品であり、一般的な不動産クラウドファンディングより短い約8か月の運用期間で投資しやすい商品とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TASUKI FUNDS／タスキ キャピタル重視型 第18号ファンド#1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。不動産特定共同事業者（第1号事業）として本ファンドを運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一口出資金額10万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月7日（投資募集開始予定）
- 適用分野: 不動産投資、不動産開発、不動産クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 不動産特定共同事業許可番号 金融庁長官・国土交通大臣第99号；宅地建物取引業／国土交通大臣(2)第9357号；一級建築士事務所／東京都知事登録第62332号；特定建設業／東京都知事許可（特-5）第149863号；投資助言・代理業、第二種金融商品取引業／関東財務局長（金商）第3323号
- 拠点所在地: 東京都世田谷区（本ファンド対象地）；株式会社タスキ本社：東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年3月末までに運用が終了したTASUKI FUNDSは、すべて元本割れすることなく出資金が償還（一部、償還手続き中のものを含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月7日より…投資募集をいたします」／「運用期間（予定）2026年5月27日～2027年1月28日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「募集要項に募集方式、募集期間、出資金振込期日等の記載はあるが、契約締結・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間：2026年5月7日～2026年5月14日」／「運用期間（予定）2026年5月27日～2027年1月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第18号ファンド#1」／「2026年3月末までに運用が終了した『TASUKI FUNDS』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月7日より…投資募集をいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定分配率 5.0％」／「運用期間（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「投資家の皆様へは優先出資分として100口を募集」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「売主、買主、金融機関、投資家の役割は図示されているが、正式な相手先名はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要は株式会社タスキおよび株式会社タスキホールディングスについて記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングス（…）のグループ会社である株式会社タスキ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 1,000万円（100口）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定分配率 5.0％」／「運用期間（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年3月末までに運用が終了した『TASUKI FUNDS』につきましてはすべて元本割れすることなく…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額 1,000万円」／「予定分配率 5.0％」／「募集期間 2026年5月7日～2026年5月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は募集条件、運用対象、サービス特徴を説明している。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資募集をいたします」／「募集金額 1,000万円（100口）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第18号ファンド#1」／「東京都世田谷区の土地」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「不動産投資型クラウドファンディング『TASUKI FUNDS』」／「第18号ファンド#1」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タスキは…不動産投資型クラウドファンディングサービス『TASUKI FUNDS』において…投資募集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングス…のグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本ファンドは、東京都世田谷区の土地を本ファンドが取得」／「東急田園都市線『用賀』駅から徒歩4分」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「運用が終了した『TASUKI FUNDS』につきましてはすべて元本割れすることなく出資金が償還」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な不動産クラウドファンディングは12～24ヶ月の運用期間の商品が多い中で、本ファンドは約8ヶ月」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第18号ファンド#1」／「不動産特定共同事業許可番号…第99号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「交通利便性に優れた立地」／「高いプロジェクト遂行力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスク等、本投資商品の詳細については、以下のサービスサイトにてご確認ください」／「予定分配率」」）
