# タスキホールディングス（166A） 不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」タスキ キャピタル重視型 第17号ファンド#1の投資募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20260413502506
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

グループ会社のタスキが、不動産投資型クラウドファンディングで東京都品川区の土地を対象とする「タスキ キャピタル重視型 第17号ファンド#1」の投資募集を2026年4月14日から開始する。募集額は1,000万円で、運用は2026年4月28日から9月29日までを予定している。

## 会社が挙げた理由

東京都品川区の土地を取得し、建築確認済証の取得および着工までの期間を運用する商品として、一般的な不動産クラウドファンディングより短い約5か月の運用期間で投資しやすい商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TASUKI FUNDS、タスキ キャピタル重視型 第17号ファンド#1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。タスキが不動産特定共同事業者として本ファンドを運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一口出資金額10万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月14日（投資募集開始予定）
- 適用分野: 不動産投資、不動産開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 不動産特定共同事業許可番号 金融庁長官・国土交通大臣第99号、宅地建物取引業/国土交通大臣(2)第9357号、一級建築士事務所/東京都知事登録第62332号、特定建設業/東京都知事許可（特-5）第149863号、投資助言・代理業・第二種金融商品取引業/関東財務局長（金商）第3323号
- 拠点所在地: 東京都品川区（本ファンドの対象土地）、東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル2F（株式会社タスキ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年3月末までに運用が終了したTASUKI FUNDSは、すべて元本割れすることなく出資金が償還（一部、償還手続き中のものを含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月14日より…投資募集をいたします」「運用期間（予定）2026年4月28日～2026年9月29日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「募集要項には募集金額、募集方式、募集期間等が記載されているが、契約締結・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月14日～2026年4月16日」「運用期間（予定）2026年4月28日～2026年9月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第17号ファンド#1の投資募集のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月14日より…投資募集をいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定分配率 5.0％」「運用期間（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「タスキは…不動産投資型クラウドファンディングサービス『TASUKI FUNDS』において…投資募集」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル2F」「設立：2013年8月12日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 1,000万円（100口）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定分配率 5.0％」「運用期間（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年3月末までに運用が終了した『TASUKI FUNDS』につきましてはすべて…償還」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額 1,000万円」「一口出資金額 10万円」「2026年4月14日～2026年4月16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資募集」「募集金額 1,000万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都品川区の土地を本ファンドが取得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第17号ファンド#1」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タスキは…『TASUKI FUNDS』において…投資募集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本ファンドは、東京都品川区の土地を本ファンドが取得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2026年3月末までに運用が終了した『TASUKI FUNDS』につきましてはすべて…償還」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な不動産クラウドファンディングは12～24ヶ月の運用期間の商品が多い中で、本ファンドは約5ヶ月」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第17号ファンド#1」「不動産特定共同事業許可番号…第99号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資しやすい商品」「優良な物件」「高いプロジェクト遂行力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスク等、本投資商品の詳細については、以下のサービスサイトにてご確認ください」「予定分配率」「運用期間（予定）」」）
