# タスキホールディングス（166A） 不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」タスキ キャピタル重視型 第10号ファンド#3の投資募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20251226527348
種別: その他開示
開示日: 2025-12-26
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」で、竣工済み物件の売却までを運用対象とする「タスキ キャピタル重視型 第10号ファンド#3」の募集を、2026年1月6日から開始する。募集金額は8,000万円で、予定分配率は4.5％。

## 会社が挙げた理由

同一物件について、プロジェクトの進行度合いに応じて段階的にファンドを組成し、投資家の新たな投資機会の創出と資金流動性の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TASUKI FUNDS、タスキ キャピタル重視型 第10号ファンド#3
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。株式会社タスキがファンドを運営する不動産特定共同事業者（第1号事業）。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一口出資金額10万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月6日（投資募集開始予定）
- 適用分野: 不動産投資、不動産開発、クラウドファンディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 不動産特定共同事業許可番号 金融庁長官・国土交通大臣第99号、宅地建物取引業/国土交通大臣(2)第9357号、一級建築士事務所/東京都知事登録第62332号、特定建設業/東京都知事許可（特-5）第149863号、投資助言・代理業・第二種金融商品取引業/関東財務局長（金商）第3323号
- 拠点所在地: 東京都墨田区横川（対象不動産）、株式会社タスキ本社：東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル2F
- 拠点の規模: 対象不動産：地積146.18㎡（公簿）、鉄筋コンクリート造・地上5階建て、床面積507.55㎡、14戸
- 定量的な効果: 予定分配率4.5％
- 利用実績: 2025年11月末までに運用が終了したTASUKI FUNDSは、すべて元本割れすることなく出資金が償還（一部、償還手続き中）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月6日より…投資募集をいたします」「運用期間（予定）2026年1月30日 ～ 2026年5月29日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間：2026年1月6日 ～ 2026年1月16日」「運用期間（予定）2026年1月30日 ～ 2026年5月29日」「分配予定日：2026年7月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『タスキ キャピタル重視型 第10号ファンド#1』および…『第10号ファンド#2』に続くフェーズ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月6日より…投資募集をいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定分配率4.5％」「運用期間（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「投資家の皆様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・導入先・受注先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 8,000万円（800口）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定分配率4.5％」「運用期間（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「金融庁長官・国土交通大臣第99号」「関東財務局長（金商）第3323号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額8,000万円」「予定分配率4.5％」「募集期間2026年1月6日～2026年1月16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家のみなさまの新たな投資機会の創出と、資金流動性の向上を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回のファンド募集による売上・利益への影響額の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資募集」「少額不動産投資サービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『タスキ キャピタル重視型 第10号ファンド#3』対象不動産」「タスキsmart錦糸町Ⅲ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第10号ファンド#1および…第10号ファンド#2に続くフェーズ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社タスキ…は、不動産投資型クラウドファンディングサービス『TASUKI FUNDS』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在 東京都墨田区横川」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2025年11月末までに運用が終了した『TASUKI FUNDS』につきましてはすべて元本割れすることなく出資金が償還」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第10号ファンド#3」「タスキsmart錦糸町Ⅲ」「金融庁長官・国土交通大臣第99号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「タスキの高いプロジェクト遂行力による不動産開発」「優良な物件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リスク等、本投資商品の詳細については、以下のサービスサイトにてご確認ください」「万一、損失が発生した場合」」）
