# タスキホールディングス（166A） 株主通信廃止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20251219523242
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

2025年9月期から、定時株主総会の決議ご通知に同封していた紙の株主通信を発行しないことにした。掲載していた事業内容やトピックスは、ウェブサイト上のIRコンテンツ「TASUKI Value Report」で公開する。

## 会社が挙げた理由

インターネットやスマートフォンの普及、地球環境への配慮、ペーパーレス化の推進を踏まえたもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＴＡＳＵＫＩ Ｖａｌｕｅ Ｒｅｐｏｒｔ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月期より（実施済み）
- 適用分野: 株主向けIR情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月期より株主通信の発行を廃止することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年9月期より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで…『株主通信』をお届けしてまいりましたが」「今後、当社ウェブサイト内のIRコンテンツ…として公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年12月19日」「2025年9月期より株主通信の発行を廃止」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行を廃止することといたしました」「公開してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…発行を廃止することといたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年9月期より…廃止」「地球環境への配慮とペーパーレス化の推進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主通信廃止のお知らせ」「今後の情報提供方法」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社では…『株主通信』…発行を廃止」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株主通信に掲載していた…情報は、今後…ウェブサイト内のIRコンテンツ…として公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ウェブサイト内のIRコンテンツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社では…株主通信の発行を廃止」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＴＡＳＵＫＩ Ｖａｌｕｅ Ｒｅｐｏｒｔ： https://tasuki-holdings.co.jp/ir/tasuki-value-report/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：166A 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「インターネット普及、環境配慮、ペーパーレス化を理由として淡々と説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
