# タスキホールディングス（166A） 不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」タスキ キャピタル重視型 第15号ファンド#1の投資募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20251127509997
種別: その他開示
開示日: 2025-11-27
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

タスキが運営する不動産投資型クラウドファンディングで、東京都中野区の土地取得から建築確認済証の取得・着工までを対象とする第15号ファンド#1の募集を、2025年12月2日から開始する。募集額は1,500万円で、予定運用期間は約6か月。

## 会社が挙げた理由

東京都中野区の土地を取得し、建築確認済証の取得・着工までの期間を運用対象とするため。また、短期間の運用で投資しやすい商品とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資型クラウドファンディング『TASUKI FUNDS』／タスキ キャピタル重視型 第15号ファンド#1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。タスキが本ファンドを運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一口出資金額10万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月2日（投資募集開始予定）
- 適用分野: 不動産投資、開発中の一棟レジデンスや商業ビルへの投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 不動産特定共同事業許可番号 金融庁長官・国土交通大臣第99号、宅地建物取引業／国土交通大臣(2)第9357号、一級建築士事務所／東京都知事登録第62332号、特定建設業／東京都知事許可（特-5）第149863号、投資助言・代理業・第二種金融商品取引業／関東財務局長（金商）第3323号。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区（本ファンド対象地）。株式会社タスキ本社：東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル2F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年10月末までに運用が終了したTASUKI FUNDSは、すべて元本割れすることなく出資金が償還（一部、償還手続き中）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2025年12月2日より…投資募集をいたします』『運用期間（予定） 2025年12月25日 ～ 2026年6月26日』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『投資募集のお知らせ』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年12月2日より』『運用期間（予定） 2025年12月25日 ～ 2026年6月26日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『タスキ キャピタル重視型 第15号ファンド#1』『2025年10月末までに運用が終了した「TASUKI FUNDS」』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2025年11月27日』、募集期間『2025年12月2日 ～ 2025年12月9日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『投資募集をいたします』『予定分配率 5.0％』『運用期間（予定）』『分配予定日』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「『投資家の皆様』『金融機関』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「『本ファンドは、東京都中野区の土地を本ファンドが取得し…』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社タスキホールディングス…のグループ会社である株式会社タスキ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『投資家の皆様』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『一口出資金額 10万円』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『予定分配率 5.0％』『運用期間（予定）』『分配予定日』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『2025年10月末までに運用が終了した「TASUKI FUNDS」につきましてはすべて元本割れすることなく…』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『募集金額 1,500万円（150口）』『予定分配率 5.0％』『募集期間 2025年12月2日 ～ 2025年12月9日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『投資しやすい商品となっております』『投資資金の流動性向上のメリット』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『投資募集をいたします』『募集金額 1,500万円』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『東京都中野区の土地を本ファンドが取得し』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『タスキ キャピタル重視型 第15号ファンド#1』『2025年10月末までに運用が終了した「TASUKI FUNDS」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『タスキは…不動産投資型クラウドファンディングサービス「TASUKI FUNDS」において』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『グループ会社である株式会社タスキ』『タスキは…投資募集をいたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『東京都中野区の土地』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『運用が終了した「TASUKI FUNDS」につきましてはすべて元本割れすることなく出資金が償還』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『一般的な不動産クラウドファンディングは12～24ヶ月の運用期間の商品が多い中で、本ファンドは約6ヶ月』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『タスキ キャピタル重視型 第15号ファンド#1』『不動産特定共同事業許可番号…第99号』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『タスキの高いプロジェクト遂行力による不動産開発』『優良な物件』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『リスク等、本投資商品の詳細については、以下のサービスサイトにてご確認ください』『万一、損失が発生した場合』」）
