# タスキホールディングス（166A） オーラがまちづくり支援を手掛けるYADOKARI株式会社と協業を開始 ～ 資産コンサルティングの新たなソリューションを創出、エンディング産業展へ合同出展 ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20250901550476
種別: 業務提携
開示日: 2025-09-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

オーラが、まちづくり支援を手掛けるYADOKARI株式会社との業務提携を開始した。両社の強みを組み合わせ、不動産活用ソリューションの創出や展示会への合同出展を行う。

## 会社が挙げた理由

オーラの未活用の土地情報を収集するネットワークと、YADOKARI社の企画・プロデュース力を掛け合わせ、新たな不動産活用ソリューションを創出することで、オーラの資産コンサルティングの提供価値を拡大するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: YADOKARI株式会社
- 提携先の事業内容: 住まい方や働き方といった「暮らし」全般のあり方を見つめなおすソーシャルデザインカンパニー。移動式タイニーハウス等の「可動産」の企画・販売のほか、様々な企業や自治体との連携により、「可動産」・不動産の開発プロデュースを通じたまちづくり支援を展開。
- 提携先の所在地: 神奈川県横浜市保土ヶ谷区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: オーラの強みである未活用の土地情報を収集するネットワークとYADOKARI社の高い企画・プロデュース力の掛け合わせにより新たな不動産活用ソリューションを創出、「第11回 エンディング産業展 2025」へ合同出展、YADOKARI社およびオーラの協業による独自の不動産活用ソリューションの提案、オーラによる不動産活用に関する無料コンサルティング相談
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: 2025年9月1日（協業を開始）
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「今回の業務提携においては」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載なし」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主の異動に関する記載なし」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「新たな不動産活用ソリューションを創出」「『第11回 エンディング産業展 2025』へ合同出展」「不動産活用に関する無料コンサルティング相談を実施」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 検討段階（原文: 「「新たな不動産活用ソリューションを創出することで」「本取り組みの第1弾として」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「オーラの強みである未活用の土地情報を収集するネットワークとYADOKARI社の高い企画・プロデュース力の掛け合わせにより新たな不動産活用ソリューションを創出」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「「オーラの強みである未活用の土地情報を収集するネットワークとYADOKARI社の高い企画・プロデュース力の掛け合わせ」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「YADOKARI社の代表者・事業内容の記載はあるが、相手方のコメントの記載なし」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「YADOKARI株式会社の会社概要」および「社名」「代表者」「本社」「設立」等の記載」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「本社：神奈川県横浜市保土ヶ谷区星川1-1-1 星天qlay」「有明GYM-EXにて開催される…エンディング産業展 2025」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「資産コンサルティングの提供価値の拡大を目指してまいります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「今回の業務提携においては…新たな不動産活用ソリューションを創出」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 開始日あり（原文: 「「2025年9月1日」「協業を開始」「2025年9月10日（水）～11日（木）に開催される…エンディング産業展 2025」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「保有方針・ロックアップ・解消条件に関する記載なし」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな不動産活用ソリューションを創出」「資産コンサルティングの提供価値の拡大を目指してまいります」」）
