# タスキホールディングス（166A） タスキホールディングスがIT系学生コミュニティ「LOCAL HOUSE」との協働によりハッカソンを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20250513545384
種別: その他開示
開示日: 2025-05-13
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

タスキホールディングスは、IT系学生コミュニティ「LOCAL HOUSE」と協働し、空き家問題をテーマにしたハッカソンを開催した。今後は、そこで生まれたアイデアの事業化に向けて、各チームとビジネスモデルや技術の検証を進める。

## 会社が挙げた理由

学生ITコミュニティとの連携によるオープンイノベーションを促進し、空き家活用×IoT/AIによる新たなソリューションの創出および事業創出を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Wake up ハッカソン ～ 眠る空き家を起こせ！ ～
- 相手先: LOCAL HOUSE
- 相手先の概要: IT系学生のためのオープンコミュニティスペース。代表者は廣瀬悠人、所在地は大阪府東大阪市中小阪3-10-13、設立は2024年10月。モノづくり、研究開発・学習、各種イベントを定期開催し、開発設備等を24時間365日利用可能としている。
- 当社との関係: ハッカソンを協働で開催。今後、各アイデアについて当社と各チーム間でビジネスモデルおよび技術検証を行う。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月26日（開催実績、開催期間は2025年4月26日～2025年4月29日）
- 適用分野: 空き家活用、IoT、AI、不動産、社会課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府東大阪市中小阪3-10-13（LOCAL HOUSE）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加者4チーム16名（今回のハッカソン）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「開催いたしました」／「開催期間：2025年4月26日(土)～2025年4月29日(火・祝)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「LOCAL HOUSEとの協働により…ハッカソンを開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月26日(土)～2025年4月29日(火・祝)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および「開催いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年5月13日」／開催期間「2025年4月26日～2025年4月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたしました」／「事業化に向けた検討を行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IT系学生コミュニティ『LOCAL HOUSE』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「LOCAL HOUSEとの協働により…ハッカソンを開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者：廣瀬 悠人」「所在地：大阪府東大阪市中小阪3-10-13」「設立：2024年10月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について「協働により」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学生を対象に開催される…イベント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加人数：4チーム 16名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LOCAL HOUSE」／「URL：https://wakeuphack2025.localhouse.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4チーム 16名」／「2025年4月26日～2025年4月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業創出を目指したオープンイノベーションを促進」／「事業化に向けた検討」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「空き家問題をテーマとした」／「学生を対象に開催される社会課題×テックの実践的アイデアの実現を目的としたイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Wake up ハッカソン ～ 眠る空き家を起こせ！ ～」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と各チーム間でビジネスモデルおよび技術検証」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タスキホールディングス（…以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加人数：4チーム 16名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Wake up ハッカソン ～ 眠る空き家を起こせ！ ～」／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「技術面においても…スキルを最大限に発揮した自由闊達なアイディア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後のフェーズとして…技術検証を行い、事業化に向けた検討」」）
