# タスキホールディングス（166A） IT系学生コミュニティ「LOCAL HOUSE」と価値創造に向けた取り組みを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20250305588816
種別: その他開示
開示日: 2025-03-05
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

タスキホールディングスが、IT系学生コミュニティ「LOCAL HOUSE」と、学生エンジニアのアイデア実現や能力開発を支援する協働を開始した。今後、共同研究、人材交流、ハッカソンなどを行う予定。

## 会社が挙げた理由

生成AIなど新技術によってIT分野の環境が急速に変化する中、LOCAL HOUSEの「未来を創る共創スペース」の理念と活動に共感し、未来の担い手である学生の創造と能力開発を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IT系学生コミュニティ『LOCAL HOUSE（ローカルハウス）』との協働による価値創造に向けた取り組み
- 相手先: LOCAL HOUSE
- 相手先の概要: 大阪府東大阪市のIT系学生向けオープンコミュニティスペース。代表は廣瀬悠人。2024年10月立ち上げ、参加者は現在25人。エンジニアリング、デザイン、アート、ビジネスなどのメンバーが参加し、勉強会・ハッカソン・LT大会等を開催。
- 当社との関係: LOCAL HOUSEとの協働。技術・情報、人的リソースを相互提供する予定。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月5日（取り組みを開始した旨を発表。実施済み）
- 適用分野: IT、エンジニアリング、デザイン、アート、ビジネス、共同研究、人材交流、ハッカソン等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府東大阪市（LOCAL HOUSE）
- 拠点の規模: 参加者25人、施設は24時間365日利用可能
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 現在25人が参加（2025年3月5日時点の記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「価値創造に向けた取り組みを開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「LOCAL HOUSEとの協働により、価値創造に向けた取り組みを開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月5日」「取り組みを開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「IT系学生コミュニティ『LOCAL HOUSE』と価値創造に向けた取り組みを開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取り組みを開始いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取り組みを開始いたしました」「今後、特定テーマの共同研究、人材交流、ハッカソン等の各種イベントの開催を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IT系学生コミュニティ『LOCAL HOUSE（ローカルハウス）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「LOCAL HOUSEとの協働」「特定テーマの共同研究、人材交流、ハッカソン等」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪府東大阪市、代表：廣瀬 悠人」「2024年10月の立ち上げ後」「現在は25人が参加」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「LOCAL HOUSEとの協働」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在は25人が参加しております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は25人が参加しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LOCAL HOUSE」「代表の廣瀬氏」「LOCAL HOUSEについてはこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2024年10月の立ち上げ後」「現在は25人が参加」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな技術革新を生み出してまいります」「価値創造に向けた取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生による創造と能力開発を促進」「人材交流、ハッカソン等の各種イベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「IT系学生コミュニティ『LOCAL HOUSE』との協働」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「今回の取り組みを開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「LOCAL HOUSEとの協働」「特定テーマの共同研究」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タスキホールディングス（…以下、当社）は…取り組みを開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府東大阪市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在は25人が参加しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LOCAL HOUSE（ローカルハウス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新鋭のPCやモニター」「理想的な開発環境」「新たな技術革新」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「開催を予定」以外のリスク・注意書きなし」）
