# タスキホールディングス（166A） 原 晋監督が株式会社タスキホールディングスのPR大使に就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20250114550408
種別: その他開示
開示日: 2025-01-14
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

原晋監督が、タスキホールディングスのPR大使に就任した。2025年4月からは原監督が出演するテレビCMの放映と、同社ウェブサイトへのイメージキャラクターとしての登場を予定している。

## 会社が挙げた理由

当社グループの認知向上と、提供ソリューションのブランド価値向上のため。原監督と当社グループが組織マネジメントを重視し、「業界のトップランナー」を目指す点などに共通点があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社グループの提供ソリューション
- 相手先: 原 晋（青山学院大学駅伝部監督）
- 相手先の概要: 青山学院大学地球社会共生学部教授、青山学院大学陸上競技部長距離ブロック監督。1967年広島県三原市出身。
- 当社との関係: 原晋監督が当社のPR大使に就任。認知向上および提供ソリューションのブランド価値向上に向けたPR活動を支援する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（テレビCM放映およびウェブサイトへのイメージキャラクター登場予定）
- 適用分野: 不動産テック、不動産価値流通、不動産相続
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区北青山2-7-9 日昭ビル7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「原 晋監督が新たに就任いたしました。また、2025年4月より原 晋監督も出演するテレビCMの放映や、当社ウェブサイトにイメージキャラクターとして登場予定です。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年4月より原 晋監督も出演するテレビCMの放映や、当社ウェブサイトにイメージキャラクターとして登場予定です。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「原 晋監督が株式会社タスキホールディングスのPR大使に就任」「原 晋監督が新たに就任いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「原 晋監督が新たに就任いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たに就任いたしました」「登場予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「青山学院大学駅伝部・原 晋監督」「原 晋」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「今後、原 晋監督には当社グループの認知向上、提供ソリューションのブランド価値向上のためのPR活動をサポートしていただきます。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「青山学院大学 地球社会共生学部 教授」「青山学院大学 陸上競技部長距離ブロック 監督」「1967年、広島県三原市出身」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年4月より…登場予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年4月より…」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「青山学院大学 地球社会共生学部 教授」「青山学院大学 陸上競技部長距離ブロック 監督」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知向上、提供ソリューションのブランド価値向上のためのPR活動」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社グループの認知向上、提供ソリューションのブランド価値向上」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「PR大使として起用」「PR活動をサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの認知向上」「提供ソリューションのブランド価値向上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「PR大使として起用」「テレビCMの放映」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のPR大使」「当社ウェブサイトにイメージキャラクターとして登場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのPR大使に就任」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大学駅伝の名将」「伝説の営業マン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国の人々に感動をもたらしました」「国民的イベント」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大学駅伝の名将」「伝説の営業マン」「業界のトップランナー」」）
