# タスキホールディングス（166A） 不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#2の投資募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20241101509350
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

グループ会社のタスキが、不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」で、建築中の物件を対象とする第8号ファンド#2の投資募集を11月7日から始める。募集額は4,000万円で、運用期間は2024年11月29日から2025年9月30日までを予定している。

## 会社が挙げた理由

同一プロジェクトで複数のクラウドファンディングを組成することで、投資家の投資機会を増やし、資金の流動性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資型クラウドファンディングサービス『TASUKI FUNDS』、タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#2
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。タスキがファンドを組成・募集する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一口10万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月7日（投資募集開始予定）
- 適用分野: 不動産投資、不動産開発、新築投資用IoTレジデンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区住吉（建築中建物）
- 拠点の規模: 鉄筋コンクリート造・地上5階建て、9戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月7日より…投資募集をいたします」「運用期間（予定）2024年11月29日～2025年9月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間 2024年11月7日～2024年11月15日」「運用期間（予定）2024年11月29日～2025年9月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#1』の運用終了後、第2弾として…第8号ファンド#2を組成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年11月7日より…投資募集をいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定分配率 4.5％」「運用期間（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキの会社概要」「株式会社タスキホールディングスの会社概要」に本社、設立、資本金、事業内容等を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社タスキ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家は「投資家の皆様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 4,000万円（400口）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定分配率 4.5％」「運用期間（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文に募集要項および建築中建物の概要を記載。第三者出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額 4,000万円（400口）」「予定分配率 4.5％」「募集期間 2024年11月7日～2024年11月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資機会増加と、資金の流動性向上というメリット」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「投資募集」「募集金額 4,000万円」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「タスキsmart住吉（仮称）」「所在 東京都江東区住吉」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「同一のプロジェクトで複数件のクラウドファンディングを組成」「第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タスキ社は…『TASUKI FUNDS』において…投資募集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社タスキ」「タスキ社は…投資募集」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す最上級表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在 東京都江東区住吉」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・応募実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TASUKI FUNDS」「タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#2」「タスキsmart住吉（仮称）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「タスキの高いプロジェクト遂行力による不動産開発」「人々の豊かな暮らしを実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「万一、損失が発生した場合、当社が先に損失部分を負担」」）
