# タスキホールディングス（166A） コーポレート機能の集約ならびにグループ会社のオフィス移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20241001592346
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
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企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

タスキホールディングスのコーポレート部門を集約し、一部のグループ会社のオフィス所在地を変更した。移転先は主に東京都港区北青山の同一ビル内、または東京都新宿区の既存拠点である。

## 会社が挙げた理由

コーポレート機能を集約して業務を効率化するとともに、持続的な成長に伴う人員・設備の増加を見据えた環境を構築するため。また、既存施設を有効活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: タスキ、オーラ、新日本建物、タスキプロス、ZISEDAI（いずれもグループ会社）
- 相手先の概要: グループ会社。書類に所在地の記載あり。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: グループ会社。コーポレート機能の集約およびオフィス移転の対象
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日（実施済み）
- 適用分野: コーポレート機能、事業部門
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: タスキホールディングス：東京都港区北青山二丁目7番9号 日昭ビル7階、タスキ：同ビル2階、新日本建物：東京都新宿区新宿四丁目3番17号 FORECAST新宿 SOUTH 4階、オーラ：同FORECAST新宿 SOUTH 4階、タスキプロス：同日昭ビル2階、ZISEDAI：同日昭ビル7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期の連結業績に与える影響は軽微と判断
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、本日付で一部グループ会社のオフィス移転を実施した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月1日以降」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コーポレート機能の集約ならびにグループ会社のオフィス移転のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年10月1日」および「本日付で…オフィス移転を実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたしました」「業務の効率化を図る」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「一部グループ会社のオフィス移転」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引相手に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「３．各会社の住所」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「一部グループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微」とするのみで、金額・比率の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本件が当期の連結業績に与える影響は軽微であると判断」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務の効率化を図る」「持続的な成長…を見据えた環境構築」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長のための人員・設備の増加を見据えた環境構築」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の連結業績に与える影響は軽微であると判断」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「コーポレート機能の集約ならびにグループ会社のオフィス移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「一部グループ会社のオフィス移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーポレート機能を集約」「オフィス移転」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「各会社の住所」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「一部グループ会社のオフィス移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区北青山二丁目7番9号」「東京都新宿区新宿四丁目3番17号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表者名」「（コード番号：166A 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「業務の効率化を図る」「既存施設の有効活用策」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、開示が必要な事象が発生いたしましたら速やかに開示」」）
