# タスキホールディングス（166A） 不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」タスキ キャピタル重視型 第８号ファンド#1の投資募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20240628540802
種別: その他開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

グループ会社のタスキが、不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」で、東京都江東区の土地取得から建築確認取得・着工までを対象とする第8号ファンド#1の投資募集を開始する。募集金額は2,000万円で、運用期間は2024年7月31日から11月29日までの予定。

## 会社が挙げた理由

投資商品の提供機会を増やし、用地取得から着工までの運用期間を4～5か月の短期とすることで、投資家の資金流動性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資型クラウドファンディング『TASUKI FUNDS』、タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社。タスキは本ファンドを運営する不動産特定共同事業者（第1号事業）。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一口10万円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月8日より投資募集開始（予定）
- 適用分野: 不動産投資、不動産開発、個人向けオンライン投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区（本ファンドの取得対象土地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運用期間4～5ヶ月（用地取得から着工まで）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月8日より『タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド＃1』の投資募集をいたします」／「運用期間（予定）2024年7月31日～2024年11月29日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「募集要項として「募集金額」「募集方式」「募集期間」等を記載。契約締結・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間 2024年7月8日～2024年7月17日」／「運用期間（予定）2024年7月31日～2024年11月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「過去に組成したTASUKI FUNDS 1~6号ファンド」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月8日より…投資募集をいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定分配率 7.0％」／「運用期間（予定）」／「分配予定日 2025年1月31日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「投資家の皆様」と記載されているが、特定の相手先名はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本ファンドの投資募集および仕組みの説明が中心で、特定相手先の役割は記載されていない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として特定企業の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投資家の皆様」／特定の提供先・導入先の社名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額 2,000万円（200口）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定分配率 7.0％」／「運用期間（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「募集要項に「募集金額 2,000万円」「予定分配率 7.0％」等を記載。外部調査機関の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額 2,000万円（200口）」／「一口出資金額 10万円」／「募集期間 2024年7月8日～2024年7月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資商品の提供機会の増加」／「資金の流動性向上というメリット」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産投資型クラウドファンディング…投資募集のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都江東区の土地を本ファンドが取得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「TASUKI FUNDS」／「タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#1」／「過去に組成したTASUKI FUNDS 1~6号ファンド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タスキ社は…『TASUKI FUNDS』において…投資募集」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区の土地」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「運用期間が用地取得～着工までの4～５ヶ月と短期」／「過去に組成したTASUKI FUNDS 1~6号ファンド 約9～10ヶ月」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスキ キャピタル重視型 第8号ファンド#1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「資産性の高いプロジェクト」／「タスキの高いプロジェクト遂行力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予定分配率 7.0％」／「運用期間（予定）」／「分配予定日 2025年1月31日」」）
