# タスキホールディングス（166A） 新築投資用IoTレジデンス「タスキSmart要町」売却に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/166A/disclosure/20240627539530
種別: その他開示
開示日: 2024-06-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/166A

## 何が変わったか

グループ会社のタスキが、新築投資用IoTレジデンス「タスキSmart要町」の売却を完了した。

## 会社が挙げた理由

売却完了の事実を発表したもので、売却理由や業績への具体的な効果は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新築投資用IoTレジデンス「タスキSmart要町」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社タスキは株式会社タスキホールディングスのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資用不動産、不動産テック
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区要町
- 拠点の規模: 地上4階建、13戸
- 定量的な効果: 保守費用の削減と専有面積の確保が可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「売却を完了したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月27日」「売却を完了したこと」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新築投資用IoTレジデンス『タスキSmart要町』売却に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「売却を完了したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「売却を完了した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「物件概要と売却完了の記載はあるが、売却先の名称はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「売却先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社タスキホールディングスのグループ会社である株式会社タスキ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「売却完了の記載はあるが、売却先の名称はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上4階建」「戸数 13戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「戸数：13戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社タスキホールディングス名義のプレスリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「地上4階建」「戸数：13戸」「要町駅より徒歩2分」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績への影響や将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新築投資用IoTレジデンス『タスキSmart要町』売却」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「タスキSmart要町」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「売却を完了した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タスキ社が手がける新築投資用IoTレジデンス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社タスキは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位や唯一性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在 東京都豊島区要町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数・稼働実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「バルコニー、エレベーターを付けない」「ホームIoTシステムを標準装備」「顔認証システム付インターホンを装備」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスキSmart要町」「ホームIoTシステム」「顔認証システム付インターホン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に駅から近く好立地」「住環境は非常にいいと言えます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きは記載されていない。」）
