# 国内油ガス田操業に用いる化学製品等の需給逼迫｜石油資源開発（1662）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1662/threads/ca9f1fe027c9
企業ページ: https://komori.app/company/1662

## 経過

- 2026-04-17 初出 「また、国内油ガス田の生産操業に用いる化学製品等の需給がひっ迫しており、状況が長期化した場合には、操業コストを押し上げる要因となります。」 — 国内油ガス田の操業に必要な化学製品等の需給逼迫と、長期化した場合の操業コスト上昇可能性が、新たなリスクとして示された。 (https://komori.app/company/1662/disclosure/20260417505972)
- 2026-05-13 後退 「⽯油製品・化学品（燃料油、メタノール等）は現時点で必要量が確保できていることから試算に織り込まず。供給逼迫が⻑期化する場合は営業費⽤の増加につながるリスク」 — 現時点では必要量を確保して業績予想に織り込んでいない一方、供給逼迫が長期化した場合の営業費用増加リスクは残している。 (https://komori.app/company/1662/disclosure/20260513529137)
- 2026-05-27 再掲 「また、国内油ガス田の生産操業に用いる化学製品等の需給がひっ迫しており、状況が長期化した場合には、操業コストを押し上げる要因となります。」 — 国内油ガス田の操業に用いる化学製品等の需給逼迫と、長期化時の操業コスト上昇リスクが再確認された。 (https://komori.app/company/1662/disclosure/20260526548982)
