# 石油資源開発（1662） コマーシャルペーパー（CP）の発行枠の設定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1662/disclosure/20240725554677
種別: 開示
開示日: 2024-07-25
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企業ページ: https://komori.app/company/1662

## 何が変わったか

取締役会で、コマーシャルペーパー（CP）を発行できる上限額を300億円に設定することを決めた。CPの割引率や償還期間などは、実際に発行するたびに決定する。

## 会社が挙げた理由

資金の流動性を確保しつつ、資金調達手段を多様化し、機動的かつ低利な資金調達を行うため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: コマーシャルペーパー（CP）の発行枠の設定
- 決定機関: 取締役会
- 決定日: 2024年7月25日
- 実施日: CP発行枠の設定は2024年7月25日に決定済み。個別のCP発行日はnot_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 発行限度額：300億円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 資金の流動性を確保するため。さらに資金調達手段を多様化し、機動的かつ低利な資金調達の実施に努めるため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: CPを発行する。発行されるCPの割引率・償還期間等は、個別のCP発行の都度決定する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「発行限度額 300億円」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績・財務への影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「コマーシャルペーパー（CP）の発行枠を設定する旨」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額・影響項目に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「特定の株主、顧客、取引先等を挙げた記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年7月25日、本日開催の取締役会、発行限度額 300億円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「発行限度額 300億円、R&I短期格付 a-1、2024年7月25日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社格付投資情報センター（R&I）短期格付 a-1」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「発行されるCPの割引率・償還期間等は、個別のCP発行の都度決定いたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「資金調達手段を多様化すべく CP を発行」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示への言及はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「本日開催の取締役会において、CPの発行枠を設定する旨、決議いたしました。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「さらに資金調達手段を多様化すべく CP を発行」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「本日開催の取締役会において、CPの発行枠を設定する旨、決議いたしました。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年7月25日、本日開催の取締役会」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「本日開催の取締役会において、CPの発行枠を設定する旨、決議いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「決議いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「当社は、資金の流動性を確保すべく……さらに資金調達手段を多様化すべく CP を発行」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「有効期間に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「CP を発行し、機動的かつ低利な資金調達の実施に努めてまいります。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「コマーシャルペーパー（CP）の発行枠の設定に関するお知らせ」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「発行される CP の割引率・償還期間等は、個別の CP 発行の都度決定いたします。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「資金調達手段を多様化すべく CP を発行し、機動的かつ低利な資金調達の実施に努めてまいります。」）
