# シニア事業・不動産事業による収益構成｜アズパートナーズ（160A）の変遷

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## 経過

- FY2025-H1 初出 「以上の結果、当中間会計期間のシニア事業売上高は6,684,387千円、セグメント利益は720,363千円となりました（セグメント間の内部取引を含む）。以上の結果、当中間会計期間の不動産事業売上高は3,983,844千円、セグメント利益は1,485,183千円となりました（セグメント間の内部取引を含む）。以上の結果、当中間会計期間の当社全体の経営成績は売上高10,587,732千円、営業利益1,303,007千円、経常利益1,328,309千円、中間純利益904,090千円となりました。」 — シニア事業と不動産事業の売上高・セグメント利益、および全社の中間業績を数値で示している。 (https://komori.app/company/160A/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「以上の結果、当中間会計期間のシニア事業売上高は7,562,523千円（前年同期比13.1％増）、セグメント利益は913,119千円（前年同期比26.8％増）となりました（セグメント間の内部取引を含む）。以上の結果、当中間会計期間の不動産事業売上高は6,091,038千円（前年同期比52.9％増）、セグメント利益は1,553,961千円（前年同期比4.6％増）となりました（セグメント間の内部取引を含む）。以上の結果、当中間会計期間の当社全体の経営成績は売上高13,610,167千円（前年同期比28.5％増）、営業利益1,528,036千円（前年同期比17.3％増）、経常利益1,603,181千円（前年同期比20.7％増）、中間純利益1,092,101千円（前年同期比20.8％増）となりました。」 — シニア事業、不動産事業とも売上高・セグメント利益が前年同期を上回り、全社でも売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が増加した。 (https://komori.app/company/160A/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 前進 「当社全体の経営成績は売上高23,661,011千円（前期比32.1％増）、営業利益1,524,486千円（前期比16.8％増）、経常利益1,616,060千円（前期比19.7％増）、当期純利益1,184,715千円（前期比23.8％増）となりました。」 — シニア事業と不動産事業を含む通期の収益構成と全社業績を更新している。 (https://komori.app/company/160A/disclosure/20260515536394)
- 2026-05-15 実績引用 「売上高・営業利益・経常利益・当期純利益ともに昨年に引き続き過去最高を達成」 — 2026年3月期の通期実績として、全社の主要利益指標が過去最高となった実績を引用している。 (https://komori.app/company/160A/disclosure/20260515536548)
- FY2026 前進 「以上の結果、当事業年度の当社全体の経営成績は売上高23,661,011千円（前期比32.1％増）、営業利益1,524,486千円（前期比16.8％増）、経常利益1,616,060千円（前期比19.7％増）、当期純利益1,184,715千円（前期比23.8％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年を上回った。特に不動産事業売上高は前期比91.4％増、シニア事業売上高は前期比12.5％増となった。 (https://komori.app/company/160A/filing/2025-fy)
- 2026-08-14 悪化 「以上の結果、当第１四半期累計期間の当社全体の経営成績は売上高7,937,727千円（前年同期比11.8％減）、営業利益271,483千円（前年同期比81.0％減）、経常利益372,107千円（前年同期比74.4％減）、四半期純利益243,748千円（前年同期比75.6％減）となりました。」 — 第1四半期の全社業績は前年同期比で売上高・各利益が減少した。シニア事業売上高は増加した一方、不動産事業売上高と両事業のセグメント利益は減少している。 (https://komori.app/company/160A/disclosure/20260814520330)
- 2026-08-14 実績引用 「シニア      新規事業所の稼働上昇に伴い、前期比増収で着地
前期１Qは新規開設がなかった一方、今期１Qは２事業所の新規開設にともなう初期経費が計上され、利益は前期比減益で着地
不動産      シニア開発事業については、計画通り１件を販売するも、前期は２件の販売があったため、前期比減収減益で着地」 — 1Qの収益構成について、シニア事業は新規開設により増収、不動産事業は前年の大型案件数との差により減収減益となった実績を示している。 (https://komori.app/company/160A/disclosure/20260814520353)
