# アズパートナーズ（160A） （開示事項の経過）販売用不動産の売却決済完了に関するお知らせ（アズハイム東浦和 土地・建物）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/160A/disclosure/20260930543762
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/160A

## 何が変わったか

2026年7月31日に契約を公表していた「アズハイム東浦和」の土地・建物について、本日、売却代金の決済まで完了しました。取引は2027年3月期の業績予想に織り込み済みで、業績予想の変更はありません。

## 会社が挙げた理由

2026年7月31日付で公表した販売用不動産の売買契約について、本日決済を完了したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アズハイム東浦和（土地・建物）
- 相手先: not_disclosed（守秘義務契約により公表せず）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売却先と当社との間に資本関係、人的関係及び取引関係はない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月31日付で売買契約締結を公表（契約締結日の具体的な年月日はnot_disclosed）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 介護付きホーム（特定施設入居者生活介護）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市緑区東浦和二丁目22番3
- 拠点の規模: 居室数75室、定員数77名、敷地面積1360.88㎡、延床面積2691.33㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績予想に織り込み済みであり、業績予想に変更はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、決済を完了いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2026年7月31日付『販売用不動産の売買契約の締結に関するお知らせ』にて開示」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日」「本日、決済を完了いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「（開示事項の経過）」「2026年7月31日付…にて開示しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日、決済を完了いたしましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決済を完了いたしました」「業績予想に変更はありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「売却先は、守秘義務契約により公表は控えさせていただきます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「売却先」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「売却先の概要に関する記載なし。名称も公表されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「売却先と当社との間に資本関係、人的関係及び取引関係はありません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「売却先は、守秘義務契約により公表は控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「居室数：75室 定員数：77名」「敷地面積 1360.88㎡」「延床面積 2691.33㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「居室数：75室 定員数：77名」「敷地面積 1360.88㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「物件概要および取引状況を当社が開示。外部出典の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月1日」「居室数：75室」「敷地面積 1360.88㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年3月期の業績予想に織り込み済み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「業績予想に変更はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売用不動産の売却決済完了」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「（アズハイム東浦和 土地・建物）」「物件の概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「販売用不動産の売却決済完了」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…販売用不動産につきまして」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…販売用不動産につきまして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 埼玉県さいたま市緑区東浦和二丁目22番3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「アズハイム東浦和」および所在地の記載はあるが、技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：160A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は「決済を完了」「物件の概要」「業績予想に変更はありません」などの事実記載で構成されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、公表すべき事実が発生した場合には、速やかに公表いたします」」）
