# アズパートナーズ（160A） デイサービスセンター開設に関する合意書締結のお知らせ（アズハイム南柏DS）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/160A/disclosure/20260731505300
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/160A

## 何が変わったか

アズハイム南柏デイサービスセンターの開設に向け、物件に関する合意書を締結した。今後、賃貸借契約や工事、指定申請を経て、2028年8月の開設を予定している。

## 会社が挙げた理由

「アズハイム」シリーズの更なる事業展開を図るとともに、在宅介護ニーズの高まりに対応するため、デイサービス事業を拡充する一環として実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アズハイム南柏デイサービスセンター（アズハイム南柏DS）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月31日（物件に関する合意書）
- 提供開始日: 2028年8月（予定）
- 適用分野: デイサービスセンター（通所介護）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県流山市
- 拠点の規模: 定員52名（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開設時期 2028年８月（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「物件に関する合意書を締結いたしました」／「今後、賃貸借契約（予約契約を含む）の締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2028年８月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「参考資料に「アズハイム南柏DS」「2028年８月」と記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後、賃貸借契約（予約契約を含む）の締結、建物工事、指定申請等の手続きを経て、開設準備を進めてまいります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「定員数 52名（予定）」「開設時期 2028年８月（予定）」／「記載された時期に開設されることを保証するものではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方を特定する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手方を特定する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手方の社名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員数 52名（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「52名（予定）」「2028年８月（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日…合意書を締結いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員数 52名（予定）」「開設時期 2028年８月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「更なる事業展開を図るとともに、在宅介護ニーズの高まりに対応するため、デイサービス事業の拡充を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027年３月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「デイサービスセンターの開設」／「開設形態 賃貸」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アズハイム南柏デイサービスセンター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『アズハイム』シリーズの展開を事業の中心」／「デイサービス事業の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…デイサービスセンター（DS）の開設に向け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社アズパートナーズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 千葉県流山市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「仮称 アズハイム南柏デイサービスセンター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：160A 東証スタンダード市場」「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「施設概要、今後の予定、業績影響の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載された時期に開設されることを保証するものではございません」／「今後、賃貸借契約…建物工事、指定申請等の手続きを経て」」）
