# アズパートナーズ（160A） デイサービス施設開設に関する合意書締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/160A/disclosure/20260728500861
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/160A

## 何が変わったか

当社は、東京都葛飾区で通所介護を行う「アズハイム葛飾水元デイサービスセンター」（仮称）の開設に向け、物件に関する合意書を締結した。開設は2027年11月を予定しているが、賃貸借契約や工事、指定申請などはこれから行う。

## 会社が挙げた理由

「アズハイム」シリーズの事業展開をさらに進めるとともに、在宅介護ニーズの高まりに対応し、デイサービス事業を拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アズハイム葛飾水元デイサービスセンター（仮称）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 物件に関する合意書を締結。今後、賃貸借契約（予約契約を含む）を締結予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年7月28日（物件に関する合意書）
- 提供開始日: 2027年11月（予定）
- 適用分野: デイサービスセンター（通所介護）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都葛飾区
- 拠点の規模: 定員50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2027年3月期の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 基本合意まで（原文: 「「デイサービス施設の開設に向け、物件に関する合意書を締結」。「今後、賃貸借契約（予約契約を含む）の締結、建物工事、指定申請等の手続きを経て」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「物件に関する合意書を締結」。「今後、賃貸借契約（予約契約を含む）の締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「開設時期 2027年11月（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「参考資料の「今後の介護付きホーム及びデイサービスセンターの開設計画」に「アズハイム葛飾水元DS」が掲載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開設時期 2027年11月（予定）」。「今後、賃貸借契約…建物工事、指定申請等の手続きを経て」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本日…合意書を締結いたしました」。「2027年11月（予定）」。「記載された時期に開設されることを保証するものではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称・属性に関する記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「物件に関する合意書を締結」とあるが、相手方の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載がない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載がない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「施設名称、所在地、定員数等の記載はあるが、提供先・顧客の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員数 50名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員数 50名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「施設概要として「所在地 東京都葛飾区」「定員数 50名」と記載。外部出典の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員数 50名」。「開設時期 2027年11月（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「更なる事業展開を図る」。「デイサービス事業の拡充を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2027年3月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デイサービスセンター（通所介護）」。「デイサービス事業の拡充」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アズハイム葛飾水元デイサービスセンター（仮称）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「デイサービス事業の拡充を推進」。「本件はその一環」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…デイサービス施設の開設に向け」。「当社が運営するシニア事業所」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名は「株式会社アズパートナーズ」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載がない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 東京都葛飾区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載がない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載がない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アズハイム葛飾水元デイサービスセンター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：160A 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「施設の概要」「今後の予定」「今後の見通しについて」として事実を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載された時期に開設されることを保証するものではございません」。「今後、賃貸借契約…建物工事、指定申請等の手続きを経て」」）
