# アズパートナーズ（160A） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/160A/disclosure/20260304575399
種別: 開示
開示日: 2026-03-04
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企業ページ: https://komori.app/company/160A

## 何が変わったか

介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」の土地取得・建築費などに充てるため、みずほ銀行から借り入れることを決定しました。借入極度額は19億500万円で、建築工事の進捗に応じて実行されます。

## 会社が挙げた理由

2028年3月期に新規開設予定の介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」の設備資金（土地取得及び建築費等の資金）に充てるため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」に係る資金の借入
- 決定機関: 経営会議
- 決定日: 2026年3月4日
- 実施日: 2026年3月4日以降、建築工事の進捗に応じて実行（予定）
- 対象期間: 2026年3月4日～2031年3月4日（予定）
- 金額: 借入極度額：1,905百万円
- 数量・規模: 定員数：78室（予定）
- 業績への影響: 2026年3月期の業績に与える影響は軽微
- 理由: 2028年3月期に新規開設予定の介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」の設備資金（土地取得及び建築費等の資金）のため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 建築工事の進捗に応じて借入を実行する。アズハイム志木（仮称）は2027年6月に開設予定。今後、公表すべき事実が発生した場合は速やかに公表する。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「借入極度額　1,905 百万円」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「当該借入により 2026 年３月期の業績に与える影響は軽微であります」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「2026 年３月期の業績に与える影響は軽微であります」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「借入先　株式会社みずほ銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入極度額 1,905 百万円／借入実行日 2026 年３月４日以降／借入期間 2026 年３月４日～2031 年３月４日（予定）」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「1,905 百万円、2026 年３月４日、2031 年３月４日、2027 年６月、78 室」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「数値は記載されているが、出所に関する記載はない」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 上場会社（原文: 「借入先　株式会社みずほ銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入極度額 1,905 百万円／借入実行日 2026 年３月４日以降、建築工事の進捗に応じて実行／借入期間 2026 年３月４日～2031 年３月４日（予定）」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「当社は、介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」に係る資金の借入を行うことを本日開催の経営会議において決議いたしました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「2026 年３月期の業績に与える影響は軽微であります」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載はない」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」に係る資金の借入を行うことを本日開催の経営会議において決議」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「2028 年３月期に新規開設予定の介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」の設備資金」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「本日開催の経営会議において決議いたしました／2026 年３月４日以降、建築工事の進捗に応じて実行」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年３月４日～2031 年３月４日（予定）」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: あり（原文: 「本日開催の経営会議において決議いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「建築工事の進捗に応じて実行／2031 年３月４日（予定）／2027 年６月（予定）」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「2026 年３月４日以降、建築工事の進捗に応じて実行」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「介護付きホーム「アズハイム志木（仮称）」に係る資金の借入」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地　埼玉県志木市」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「借入期間 2026 年３月４日～2031 年３月４日（予定）」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2026 年３月４日以降、建築工事の進捗に応じて実行／開設予定 2027 年６月（予定）」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「借入金利　基準金利+スプレッド」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「借入の理由／借入の概要／業績に与える影響」）
